こんにちはニコニコ








まさかのタイミングの続きです。




翌日、紹介状を持って大学病院へ。


前日まで頑張って仕事をしていたにも関わらず、
気胸と言われ具合悪さ倍増チーン
歩くのもちょっと息苦しく辛い💧(←精神的なもの?)



やっとの思いで到着し、初診受付へ。


しかし…
状況を説明するも「本日は、学会参加のため、呼吸器外科の医師が1人しかいない」
「初診は受け付けられない」

えええゲッソリ

後からHPを見ると、その旨記載されていました。。。

見ずに行ってしまった私も悪いけれど

症状は何か?と聞かれて気胸と答え
呼吸器外科の受付に確認してもらうも
重病ではないと判断されたようで、

「後日また来てください」


診てもらいたかったけれど、
無理と言っているところに食い下がるのも嫌だし、そんな元気もないしショボーン


諦めて、その日は帰宅しました。

土曜日だったし、既に午前中が終わろうとしていたので
月曜日まで様子を見てまた受診することにしました。




月曜日。

また同じ大学病院へ行こうかと思ったのですが、
以前「呼吸器内科」を受診した大学病院の方が前回のレントゲンの情報もあるし…と
そちらへ行ってみることに。



今度は「呼吸器外科」受診の手続きをしてくれて、また朝から長時間待ち。

問診票を書き
レントゲンを撮り



やっとのことで呼ばれ、経緯を説明。


今日撮ったレントゲンでも変わらず気胸状態。

生理時に起こったこと
今までも生理のときに右側上半身痛があったことなど説明。

月経随伴性気胸でしょうとのこと。


しかも、今回は管(ドレーン)を入れられるほどの萎みです と。

ポーンゲッソリゲッソリ

その時点でパニック💦💦


鎖骨よりも下、中等度と言われるぐらいの萎みでした…

先生 「きっと、月経随伴性気胸だと思います。
入院してドレーンを入れた方が治りが早いです」


でも、入院してドレーンなんていう恐ろしいものを局所麻酔で脇からグイグイ入れるなんて

絶対に嫌ガーンガーンガーン だったので、

安静にして様子を見ることを選択。


肺にブラがあるか確認するためにCTも撮り、

また数日後に受診することになりました。