農とパソコンのあぐれしぶろぐ -32ページ目

農とパソコンのあぐれしぶろぐ

内面理性感情知性
ロハス芸術重視しております。

AYAKIのCD聞いてるとフルートのアドリブみたいな音があるんですけど、これもAYAKIが弾いてるんですよね、

  うますぎ。

  エレピの7分間の一曲<i own circumstance a lot>
なんかは最後の一音までおいしい~~~って感じのメロディなんですけど。
 
    これは努力もあるでしょうけど、才能だと思うんです。

    ほんでなんていうか古き良きアメリカ映画のようなビッグバンドの曲もできるし。  

   ちょっときいたことあるような、ジャズ風のフレーズもあったりして(‐^▽^‐)

    エレクトーンのライブって見たことがないので楽しみです。
    年取ったらロックは無理。
   AYAKIの音楽からいろんなものが感じ取れるんです。
    暗くないし、スローバラードでもうっとり感がある。
    彼の頭の中は音楽であふれてるんでしょおね。
    それを実現化するってすごいです。
    ほとんどクラシックの演奏家って作曲までなさらないですよね。

    自由に空を飛び回るAYAKIの音楽のイメージ。
    たぶん音楽学校時代にいろんな訓練をしたのでしょうね。
    ボストンっていったいどんなにすごいのか、彼の音楽を聴いたらわかります。

   いままでクラシックライブ何回か行ってきて、ポゴレリッチも田舎のホールじゃ、CDで聞くほうがよほどいいので、クラシックCDは何枚か買ってきましたけど、それ以上増えるっていうことはなかった。、

    ジャズ分野も音を作ったりしないでしょ。暗いイメージがまとわりついてて。
    でもエレクトーンにはそれが可能だからここまですすんだ。
    まさにAYAKが見事に表現してくれたのでしょう。。
    
   
まだまだ未踏の分野エレクトーン、ブログ検索してもいっぱいはありませんAYAKI SAITO 、、。。

   すごい音楽を作ってるのに、。世の中が対策遅れてるんですかね。
   天才AYAKI、独走中!

   zujaといへば海外の人にとられてるって感じなんでせうね。

   新しいジャズを開拓したらよいのにね。

   パソコン持ってるとほんと新しいものに出会えますね。

   <I OWN >すごい気に入ってるんだけど、楽譜が発売されないかなあ。。

    シャンソン、カンツオーネ、映画音楽、ビリージョエル、ワンダー、80年洋楽バラード集
    世界の音楽が楽譜持ってるのに、ジャズ分野はこれからやってみようと思ってるから。

     それにはコード進行など自在に弾けなくてはならぬな。。

    ワンダーなどすごいむつかしい進行というしな。。
   
   ブログっている場合じゃないな。。
<font color="#000033">症までも行かないんですけど、男の人が晩酌にビール飲んだりするわけがひしひしとわかってまいりました、わたしも今年一番早い時刻にのんでおります日曜日はブロガーさんたちあまり顔出してませんね。

   なんだか3年やってきてそんな気がしています。平日のほうが訪問者も多いみたい。
   アルコールはおいしいです、簡単に気分を変えることが可能です。


   別人になった気分ですわ。


   ゆうべ本屋さんに遊びにいきました。
   来年の運勢の本を久しぶりに買いました。
   4年くらい買ってないんです。

   来年はどんな運勢かちょっと弱気になってたから知りたかった。
   本屋さんはなかなか若い人たちで忙しそうでした。
   今年は英語専門日記帳を買ってて、ときどきしか書くことができなかった、
   来年用に黒いカバーのを買いましたけど。。

   
    一番働かない人なのにいつも余計なものを買ってしまう、。これは性格悪いね。  

    でも今年もいろんな発見があった。
    人間観察においてね。

    ええかっこしいだから正直になれないから、正直な人がうらやましい。
    まだ年末の楽しみも残ってるし、
    東北ひとり旅にでも行こうかな、なんて、今朝ふと思いついた

 
 
    
白菜のクリーム煮
水道はたのしもくさ。

   
2本借りてきてパソコンで見た。
 < ダニエラという女><原題は<おいくらでわたしを愛するの?>>
   主演の男きつい感じのきつね顔です。
   物語がすすむにつれこの主役を使った意味がわかってきます。
   もてない男。
   無名の俳優なのかも。
   途中からガラの悪い男登場、ジェラールドパルデュです。
   ものすごいいやな役です。
   この映画の役柄はハンサムではありません。格好だけの能無しみたいな男です。
   ポルノ映画という触れ込みでもいいでしょう、。あまり知的な映画ではありません。
   紳士なんて一人もいないです。
   男も女もばかです。
   モデル出身の主演女優もただ人気があるから映画に出たのでしょうか。

   でもめっちゃユーモアがありました。全体通して。
   フランス語で<コメディユメンヌ>とでもいいませうか。ヒューマンコメディ。
   この作品でも愛が何回か出てきますけど
   やっぱり<愛>ってことばは偽善ですよね。いやあなことば。愛なんて作り物なんで    す。 だから映画の主題になりやすい。

   このばかばかしいユーモアに触れてみてください。
   夫が喜ぶジャンルの映画なのでダビングしていました。
  ( ノリカゲさん、まだまだあなたは末期なのではないでしょう。むしろ若気のいたりでしょう。以前の記事の 樹木の写真でのコメントは。ドフフ)

   <かげろう><原題は追跡者>
      フランス映画ですね、これも。やはりフランス語は短いからおもろいです。
      説明がましくない。いくら上映時間が長くってもフランス語の対話は短いんですよ。

      少年と人妻の登場です。さあ、このふたあり、どうなるんですか。。
      それがみもの。
      。。。。。。。
     ・・・・・・・・

       ・・・・・・・・・・・・::::::」」」」」」、、、、、

      }}}}}$$$$$$######







      なるほど、、、。。。。

      そういうことに相成りましたか。。。
   
      ありえるありえる。。。
 
       きょうはここまでの記事にしておきます。
     
      

猫
AYAKI SAITOはいたってオーソドックスなジャズですよ。
でもアレンジ力がすごい。
 っていうか、ビッグバンド風の曲でもスティビーワンダー風のメロディもけろりと弾いてのけるところがすごい。ジャズボッサ、ラテン、チークダンス、モダンジャズ、バラード、ルンバ、、、などなどである。

   これ書いてるわたしはさしずめ音楽ライター気取り。。
   感動する音楽を一曲書いただけでもその人はすごいと思うけど。

    男の人っていすごいんですね。

   というのもここ最近ライブに行ってないっていう事実が、わたしをブログに掻き立ててるのかもしれません。

   もっぱら映画館が多いなあ。。。大きい音楽聴く機会って。。。

    でいまは、<アイランド>のCDをヘッドフォンで聞いてるんですけどね。

    これも立派な現代音楽、。。
    映画<アイランド>のほうもすばらしかったけれど、音楽だけでも唸れます。。。     
   いったいどんなスタッフがこしらえているんだろうって。。
   いったいどんな教育を受けたらこんな曲が書けるんだろうって。

    いつも新鮮な音楽に出会う驚きって、ありますよね?
    ナターシャアトラスも近年とてもおもしろかったアラブの女性歌手ですが、買って聞いてみたら、
    期待以上のおもしろいCDでした。

    ああ、、<アイランド>はやっぱりきついなあ、、映画もすごい不気味だったけど、きのうまで聞いていたAYAKIに比べたら、むつごいわ;;;

    カーチェイスのシーンは最高にかっこよかったけど。その音楽もよかった。

    ばんばばん、バンババン、バンババン。。。どどどどど、バンババン。。。ドドドド

    AYAKIさんもいつか映画音楽を作られると思われます。 
    楽しみです。
あたたかいですか?
コタツで猫です。
いやいやごめん、ブログってこっそり日記なので、個人的な記述になっています、それがわたしの方針です。

  今夜もAYAKIのCDを聞いています。
   あかるい曲を聴くと、いよいよ今年も大詰めなんだなあ、、、楽しいこといやなこと、いいえいやなことはあまりなかった。いいことのほうが思いでが多い。
    振り返ってほっとしたり。。。

   静かなナンバーを聞いていると、まあ今年も無事終わりそうでよかったなあ、、とか。。

   でもまあブログ投稿にあれこれ今年も振り回されたなあ、、なんてね。

    パソコンは確かに肩がこる。
     でも大きい机を夫の友人からもらい、ミシンも置いて、整理が苦手なので、片付けても片付けてもものでいっぱい。。けちな性分でなんでも棄てられない。一年の初めにことしこそ環境を美しくって祈念するんだけど。。。だめなんだなあ。。。これが。。

    でもいまはAYAKIさんにあやかり、エレクトーンが欲しい。
     本質が欲張りなんです、。。

     結婚すると楽器を持ってくる御嫁さんはほとんど使わなくなるんでしょうかね。。
    もったいない話です。

    12月に入ったら、一年の反省をします。
    今年はちょっと大人しくしていたし。。。
    危険なこともあまりやらなかった。。。
    からだが動かなくなるっていうせいもあるし。。
    クルマの運転も控えてました。。すごい疲れるんです、肩がこるこる。、

    人生半分過ぎてるんですもの。。

    もがいてもがいても無理なことは無理であることがわかってきた。

   しかし、 去年10月から復活した大人のバレエの成果が見えてきた、これが大成功!

     一年でたった6回しか行かなかったけれど!
    やはり直接教師に教わることは効果あがります。

    聞いているAYAKIのCDがだんだんビッグバンド調に変わりました。
    ブラス、ほーんセクションっていうんですか、トランペットのような音もエレクトーンなんでせうかこれ。

    全部一人で管理して足で蹴って音色を変える。どれくらいの音の種類をプリセットしているのでありませう。なんだかすごい男ですね、AYAKIさん。。もうすごすぎ。

   んで、独学でジャズを学んだんでしょ、、、もう鬼ですね。

   その上、 クラシック、ジャズ、ポップスをバークリー大學で習ってきたっていうね。

    ジャンルを選ばないのが今風なんだね。

    お、サックスの栗田さんがいま咆えてる!!!
    この栗田さんもまたバークリー、サックス科出身。

     いまきいているのは静かナンバーなんだけど、とはいえ、クライマックスがあります。エレクトーンはいまや万能マシーンで、どんな音でも作れるんだと思うけど、なんでサックスやギター奏者と共演するのかといへば、やはり個性のぶつかり合いっていうのが、聴くほうも、やるほうもおもしろいからなんですよね?

    早くいへば、バトルです。

    あらあら、クライマックス、AYAKIさん、弾きまくってる~~~。。

    ジャズピアノ丸出しで~~

    すごいすごい、早弾きもすごいわ。

    もっとザヴィヌルみたいにちょーかっこいいふージョン曲いっぱい作ってね!

    いやあ今夜はweather reportの名盤<DOMINO  THEORY>を彷彿させてくれたAYAKIさんです!!
    
もっとこのAYAKIをブログ的に分析してみたいと思う。


    録音技術も格段とよくなってきているような気がする。
  時代が変わり、音楽状況がすごい変わった。ヘッドフォンで練習できるからみんなピアノが上手になった。

   いろんな音楽との出会いが人生を運命を分かつことだってあるだろう。。

   音楽だけに限って語ればわたしの半生でも数え切れないほどの出会いがあった。

    AYAKIを運命的に知ったことがわたしの後半の人生をどんなに染めるだろうか・・・
    
    いままでわたしは流れに反抗してて、偏った音楽にのめりこんだりもした。

    でも世の中にあふれる音楽をすべてきくことはできん。

    ビルエヴァンスだって、まだよく聞いてない。(恥ずかしいことに)。
    つまりわたしはジャズが嫌いだった。。かといってクラシックが大好きってこともない。
    もちろんマルウオルドロンくらいは聞いたことがあるけど。
    高校生の時に。

     とてつもない世界のジャズ。
     突っ張っていた17歳のときにジャズを聴いたりした。恋人の部屋で。
     いろんな恋人がジャズを教えてくれたりした。パーカーとかね。

     そして別れ際に一枚のパーカーのレコードをくれた人もいた。

    感情に流されやすい女性だったわたしは冷たい反面もある。
    でもいつもジャズって聴いてしまう。


    そして個人に迫る音楽の時代、個人で持ち歩ける時代がやってきてしまった、。

    一人一人のこころに訴える音楽。

     ふかーくふかーく哲学する。

     音楽を聴くときにはいくら哲学してもし足りないと思う。

   それが中年の現代音楽との共生。。。。

     それに充分に応答しうる天才作曲家、AYAKI。

    純粋に音楽だけを抽出し、日々研鑽をつづけるエレクトーン奏者AYAKI。

     このエレクトーンとベース、ドラムで作られた<I OWN CIRCUMSTANCE A LOT>
     環境がテーマというにはあまりにも甘美すぎるこのメロディ。。。。

    AYAKIさん、人生の半ばであなたに出会ったのよ。
    7分間のこの曲、完成おめでとう。すばらしいジャズです。

      
    
  
すごすぎ。
  わたしはちょっとピアノが弾けるから、同感できるのかな。
  ピアノっていうのはビブラートが出来ない楽器ですよね。
  声は出来るけどね。
  そのかわりピアノは一音一音がはっきり唸らせることが可能。
  ピアノは12音以上一度に指で鳴らせることも可能ですよね。
 
  AYAKIの音楽のジャンルって、<コンテンポラリージャズ>っていうんだそうですよ。

   フランス語なら、<ジャズコンテンポラン>って感じかな?

    そういへば、わたし16歳のときジャズレコード屋にあししげく通った思い出があるわ。

   それで、フランスジャズコンテンポランに属する<rue de buc>って
レコード買って、しばらく聞いてたなあ。。
   その感じにとても似ているAYAKIのジャズヂュオ。

   i OWN CIRCUMSTANCE A LOT
     ピアノとドラムだけの結婚式にぴったりみたいなこの曲、
いろんなイメージが浮かんできて、結婚するお二人お仕合わせにって、言いたくなるような。。

   キャンドルサービスのBGMにもぴったりみたいな。

   もっといろんな人の感想を聞いてみたい。。

   天才作曲家ってこういう人をいうんだなってオモッテイマスよ、AYAKIさん。

   24才ってこれまたお若い!

   ブログネタほかにないのっていうくらい、毎晩こればっかラブラブ!

    いちおうネタもほかに考えてるんだけどね。
    今度しっかり記事にしようと思ってる。

    人間の脳は使わない部分がほとんどですが、たまには変わった新しい若い才能に出会って、使ってない脳を刺激していただきたい。

    


   やっぱり聞いています。、

    AUTUMN IN BOSTON


AYAKI SAITO
型にあこがれてしまいます。大槻ケンヂさんもそうだし。。。すごい当たってると思います。なかなか自由な発想なんてできる人いないですよね。、芸能界で成功してよかったですね。AYAKIさんのヒュージョンジャズを何曲か聴いていますけど、確かに太っ腹で、発想が形式にとらわれてないです。

   AYAKIさんが自由に操るD-DECKという巨大マシーンにからんでくるのが、ギターやサックスのこれまたフリージャズ。


    わたしもelectone欲しいです!

   男の人はいいね、家事しなくていいから。。すべてをそれに打ち込める。

    女性は誘惑に弱く、おいしいクリームに手が伸びちゃう。。。

   ほんとうにいい時代になりました。

     ジェリーゴールドスミスや、マイケルナイマンにも匹敵する若手プレーヤー、コンポーザーsaito ayakiにこうご期待!

   わたしはジェリーの映画音楽<氷の微笑>と<トータル・リコール>持っています。大ファンなのです。ナイマンも一枚持っています。なかなか重厚ですよ、この二人のジャズというか現代音楽。

    このAYAKIの新作CDは、初めて<weather REPORT>の<8:30>を聞いたときの感動を呼び覚ましてくれたのです!