2012
一人で久しぶりに映画を見てきました。
レビュがよかったので、感激するかと思いましたが、まあまあスゴイ映画でした。
きょうはきのう仕事もひと段落してのんびりしていますし、
でも、頭の中はなんだかいっぱいものが整理できてないやうです。。
ジョニデは双子座の男でしたね。
もてるもてる
ジョニデ主演、マリオン助演の映画も来ていますねえ。。
しかーし、大作<アヴァター>もレビュが良かったので見たいなあ。。
わたしも双子座男は何人も恋愛経験がありますからよーくわかりますが。。
ま、スマートで知的ですよね?
シャイなところも勇敢な一面もありますわな。
結婚しても楽しい人だと思います。
付き合ってても飽きないと思います。
肉体的にも男らしいんですよね。。。丸みがないというか。。
会話がとても知的だったと記憶しています。影響された女性はしあわせでしょう。
しかし、フランス人のマリオンが出演してるのなら、見たいわアー、<パブリック。。。>
マリオンは確かにすごいオーラ出ている人です。。
きっと画面ではジョニデを抜いてるんじゃないかな?
でもマリオンの出番が少ないといううわさですね。・。
映画って絶対劇場で見る主義ですけど、、
2012の場合、そんなにオーラの出ている男優は出てなかったんだよね。。
マルコビッチくらいが主演だったらなあ。。。
キューザックじゃあなんだか物足りなさも感じましたね。。(まあそういう設定なんだけど)
あ、こないだ、<愛の流刑地>をレンタルで見たんですけど。。
豊川さんというかたはとてもがんばっていた映画だと思えました。。
映画はあんまりどうってことはなかったですけど、渡辺淳一センセの世界はどうしてもああいうおもたーい雰囲気になるんでせうねええ。。。
話題だけの映画って感じでした。。
でも殺人っていうのは理由があったりするし、人間の世界ではなくならないですね。
惚れあって食べてしまいたいと思ったりする人もいるでせうし、、
わたしなんかはかつては、好きな男を頭からまるごと飲み込んでしまいたいと思いましたし。。。
結局そういう恋愛は泥沼に終わりました。。
映画における想像力はこれからも観客を楽しませてくれるでせう。
なんの想像力をも喚起しない映画なんて、しょせん100円の価値しかないですね。
そういう意味で<アバター>
期待してるんですよ。