ゆうべは久しぶりに違う本を読んで眠った。
ドナー、内臓、考える、
本のタイトル忘れた。
いままでh寝る前にはゴルフの仕方の本だった。
しかし、この本には<まがたま>と<玉響>出てくる。
あら?たまゆら、って変換するとそうなるん??
それは胎児のかたちをした石なんだ。
遺跡から発掘されている。
腸を移植した女性がトナーの名前なんかを記憶しているんだって。
不思議でしょ。
内臓だって記憶装置なんだね。
腹についても詳しく書かれています。
切腹にしても説明は面白かった。
著者はとても有名な人。
顔や、口、食道器官などにもくわしい。
今までこころは脳や心臓だと考えられてきたが、腹にあるらしい。
鼻で呼吸をしなさいと言ってる。
口呼吸はいけないらしい。
だから読書は止められない。