これ、どちら現代美術家の高崎先生かわからんけど、アップしてみました。
うしろが面白い作品<装置>シリーズなんだわ。
きのう兵庫県立美術館で見た<装置>シリーズのほうが良いね。兵庫県、がんばっています。いつもすごい。
高崎先生の作品、見ればみるほど面白い、一種の手品ですな。 いまでも現役でバリバリで、うれしくおもいました。
高知の人ってすごいね。ぱっと見て、面白いものを作る。
これこそ日本のジャスパージョーンズかフランクステラか、と、言ったら怒られますか。。。
ジャズミンはハングリー状態のときにカンディンスキー展覧会に行ったので、砂に水がしみこむやうに、吸収できました。
それとともに、恵まれた環境に感謝しないといけません。
近所のお友達にカンディンスキーに誘っても、<知らないから行かない、絵に興味がないから行かない>といいます。
神戸まで高速バスで出かけた甲斐がありました。
河出書房の美術全集で、<クレーカンディンスキー、ミロ>大岡信解説。というのを古本屋でむかしから持っているのですが、捨てないでよかったなあああ、これは。。
アラふぃふ、、
年齢とともにかんどふは薄まります。
これは認知症よりも怖いことです。。
けさのラジオビタミンというラジオ番組で、面白い曲がかかっていたので、検索して調べてみることにしています。
夕方、実家から戻る車内ラジオではなんと、ミッシェル・カミロが流れましたぞ~~~、、
それも他人の演奏で聞いてしっている曲でした。。
それも検索しないといかん。。
これはどういうこっちゃ、
ミシェルカミロのライブに行けということか、それとも、CDを買えということか。。
ライブが9000円だからCDは3枚買えるね。
うお~~~~