Cuteなお洋服欲しいʕ•̫͡•ིʔྀ♡


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Naturalに着こなしたい!

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その為にも…ʕ•͓͡•ʔ-̫͡-ʕ•̫͡•ʔ
まずは自分自身変わろうか‼

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ムダ 無理 言われるたんび

絶対にやってやる!
やるんだからー!と思う
最近のお年頃 ʕ•ૅૄ•ʔ


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元々負けず嫌い!
今 何に負けたくないかといったら
それも自分自身。


全面において 全力

なんにもかんにも小さいので
色んなこと見て感じて
真面目にがんばるー!

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やっぱりやーっぱり!
形にしたいから‼






映画: ダークシャドウ観てきました *☻

主演 ジョニーディップ 監督:ティムバートンです!

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本当は 幼なじみとボーリング行く予定を映画も観たかった!てなってダークシャドウに変更!(^-^)/


感想はさらりと。キャラやながれがすんなり入ってきた

でも、少し残念だったのが・・ティムバートン×ジョニーディップのいつもの作品から受ける。わかりやすい こじゃれた感がなくて ありゃ[みんな:01]

でも 映画中出てくる美術品が凝ってて雰囲気が出てました!

あと皆様美しかった~!

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映画でとくに強く感じたのは、光源氏みたときも感じた愛と執着。ドロドロだな…[みんな:02]

ここは若干ネタバレ気味だけど。
200年という時を経てまでも執着するほど、気持ちも大きかったのかもしれないけれど。


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気持ちをどこかに向けたまま 置いたまんま。平行線を辿る。似てる別人に重ねあわせる。

それはいずれきっと歪みができる。

だからきっぱりと諦めたり 自分自身で気づかなきゃいけないときもあるし。そうじゃなきゃ、一生その場所から 成長もできないんじゃないか。

そんな風に思っちゃった。




ちなみにTVドラマが元なので、まだ次回に続きそうです(^-^)
ここまでなんやかんや書いてしまいましたが、気になる方は是非観てみて下さい *



なんとなくサークル時代を振り返り*

ちょうど二年ほど前 ユニットをやることにした時。

ジャンルを大きく分けて、JAZZ&HOUSE。そして エントリー急遽一週間前に決定。


サークルは、部活よりだったので、準備期間は平均して2ヶ月。

なのに 決定後
練習期間 三週間。

直接的にはなかったけど
一部からは マイナスを感じてた。


ある日 なんでHOUSEの2人と組もうと思ったの?て言われました。



自分としては、HOUSEにちょっと興味があったし。融合した見せ方も面白いかも!と思ったこと。

そしてなによりネタが出来てなく、枠がないから HOUSEの2人は踊れなかった。



ちなみにサークルには Danceが踊れる場が年に四回ありました。


もうすぐ 文化祭。新歓。だぁ。なんちゃらかんちゃら てサークルでは話すのですが


私は、踊れる場があること幸せだな。と同時に気持ちがマイナスにある時に踊るのは、ダンスに対して失礼だ。なんて思っていた時期でした。

だから踊りたい!て気持ちがあるのに枠の理由で出れないなんて勿体無いとおもった。


あともう一つ理由として
相方の子が、2つ下学年だったので、仲の良い同じ学年の子がユニットとしていた方がやりやすいかなと考えたから。


質問に対しては簡潔に
踊りたいなら一緒にやればいいじゃんと思って。2/3完成していたから。て言ったら

じゃあ、助けてあげたってことですか?てイラッとした感じに言われた。


正直。偽善といわれても仕方ないと思ったし。これで中途半端になったらと不安もあった。

サークルやダンスから感じていたことに
求めるモノの高さ。踏むべきモノは大事。

でも、サークルであるからこそ そこばかりを見ないで 私はお互いにプラスがあるなら少しのリスクを負っても挑戦したかった。


この時の方がご飯をちゃんと食べていたから考えまくってたし。


自由である楽しさ。それと同時に自分の力不足。出来ることの幅を感じていました。


でも最終的には本番後の 良かったよ!とみんなの笑顔で救われてた。全てがキラキラに感じていた。

懐かしきサークル時代

サークルて自分たちでeventを作り上げていくし、踊るしで大変さもピリピリもあったけど ほんとーに楽しかった‼ (^-^)♡ 自分誰だ。。て感じも受けるかとは思いますが、懐かしき良い思い出です*