なんとなくサークル時代を振り返り*

ちょうど二年ほど前 ユニットをやることにした時。

ジャンルを大きく分けて、JAZZ&HOUSE。そして エントリー急遽一週間前に決定。


サークルは、部活よりだったので、準備期間は平均して2ヶ月。

なのに 決定後
練習期間 三週間。

直接的にはなかったけど
一部からは マイナスを感じてた。


ある日 なんでHOUSEの2人と組もうと思ったの?て言われました。



自分としては、HOUSEにちょっと興味があったし。融合した見せ方も面白いかも!と思ったこと。

そしてなによりネタが出来てなく、枠がないから HOUSEの2人は踊れなかった。



ちなみにサークルには Danceが踊れる場が年に四回ありました。


もうすぐ 文化祭。新歓。だぁ。なんちゃらかんちゃら てサークルでは話すのですが


私は、踊れる場があること幸せだな。と同時に気持ちがマイナスにある時に踊るのは、ダンスに対して失礼だ。なんて思っていた時期でした。

だから踊りたい!て気持ちがあるのに枠の理由で出れないなんて勿体無いとおもった。


あともう一つ理由として
相方の子が、2つ下学年だったので、仲の良い同じ学年の子がユニットとしていた方がやりやすいかなと考えたから。


質問に対しては簡潔に
踊りたいなら一緒にやればいいじゃんと思って。2/3完成していたから。て言ったら

じゃあ、助けてあげたってことですか?てイラッとした感じに言われた。


正直。偽善といわれても仕方ないと思ったし。これで中途半端になったらと不安もあった。

サークルやダンスから感じていたことに
求めるモノの高さ。踏むべきモノは大事。

でも、サークルであるからこそ そこばかりを見ないで 私はお互いにプラスがあるなら少しのリスクを負っても挑戦したかった。


この時の方がご飯をちゃんと食べていたから考えまくってたし。


自由である楽しさ。それと同時に自分の力不足。出来ることの幅を感じていました。


でも最終的には本番後の 良かったよ!とみんなの笑顔で救われてた。全てがキラキラに感じていた。

懐かしきサークル時代

サークルて自分たちでeventを作り上げていくし、踊るしで大変さもピリピリもあったけど ほんとーに楽しかった‼ (^-^)♡ 自分誰だ。。て感じも受けるかとは思いますが、懐かしき良い思い出です*