ひまわりなのね(笑)



 


もう一回、遊助の手話見たいなぁ

なんであんなに感動したんだろう

手話は学生の頃から知ってたし

学校にあったサークルには入らなかったけど

基本の基本のほんの初歩くらいならなんとかわかる

他のアーチストが手話で歌っているのも何度も見てきた

特に、Jr.の「世界が一つになるまで」なんて定番だし

「世界で一つだけの花」も部分的だけど入ってる

息子が幼稚園の頃、キンキの「フラワー」でもやった

何度も何度も見てきた手話の歌なのに

今までの何倍もの感動が押し寄せた



ずっと守りぬくチケットあるなら
握り締めて離さない♪



って、頭の上で握り締めた手を見たとき

感極まった

自分で作った歌詞だから

想いのこもった歌だから

込める感情も溢れ出る感情も

全てが客席に流れ込んできた・・・

のかなぁ・・・

大きなからだと大きな手で歌われる手話の歌は

迫力と優しさが同居してたんだろうな

初めて見たときは唯々涙したけど

二度目はいろんなところに目がいって

そしたら、曲の後半で



まだ見ぬ明日の扉を
二人で選んであけながら



に続くコーラス部分の


心和み
心震え
心揺れて
心打たれ


の部分をのぶくんがやってることに気づいて

その細かい配慮に流れる涙が更に倍♪

になりましたとさ