11月17日午前4時
-15.4℃
富士山頂の気温です
-20℃ねぇ
冬の富士山に登っても体験できない
可憐な少女だったっころ
(真相は不明)
憧れた北欧
オーロラ
白夜
神秘な森
一度行ってみたいなぁ…
と思っていたことすら忘れて
数十年
今また、あこがれの場所に
ふっか~つ!!
(笑)
そもそも、なぜその地にあこがれたかというと
小学生のころに読んだ
『少女シリアの死』
って小説がきっかけだったことも
昨日思い出した(笑)
薄幸の少女のお話だったような…
ストーリーの記憶は定かではないんだけど
北欧の自然が四季を通して描かれてた記憶だけはある
で、数十年ぶりにちょっと調べてみた
作者、男性だったのね
お国はフィンランド
ノーベル賞作家だったのねぇ
当時知らなかったことがいっぱい出てきて
びっくり
彼の旅行先から
なぜか自分の思い出を引っ張り出して
懐かしんでる
変な展開になりました(笑)
心配してた更新もあるみたいなので
一緒に旅行気分味あわせてもらいましょ
少女シリアの死
