珍しく真夜中にココアが吠え続けた



携帯をみたら
「4:59」
に見えた



朝だと思って起きるつもりで取り敢えずパジャマのままリビングに降りて


時計を見直したら
「1:59」
だった



う~ん、目が怪しい







ココアはゲージから出せと言ってるらしく、扉を開くと飛び出した



そして、大慌てでオ○ッコと○ンチをし、風呂場に突入して水をのんだ



夕方散歩にもきっちり歩いたのにこんな事は珍しい



ココアはすることしたら、ゲージに入って寝てしまった



そして、わたしは取り残された…………



どーすんのよ
( ̄□ ̄;)!!



寝れないくなっちゃったじゃない
┐(´ー`)┌



なもんで、じーちゃんとおじーちゃんの話をします



父方のじーちゃんは、父が5歳の時亡くなりました



母方のおじーちゃんは、母が19歳の時亡くなりました



ついでに、父方のばーちゃんは父が10歳の時亡くなりました



だから、わたしには生まれたて時から、じーちゃんもおじーちゃんもばーちゃんも居ませんでした


初孫として、目の中に入れても痛くないくらい可愛がられ



人生生きてく上でいろんな影響を与えてくれた個性的な



じーちゃんとおじーちゃんがいる(居た)彼が羨ましいです



全てに好対照
でも、全てが今の彼の中で引き継がれて活かされてる



スゴいな









唯一知ってる、わたしの母方のおばーちゃんは、わたしが高一の時亡くなりました



遺体のそばにずっと座っていても全然怖くなくてあの日から、人の死を身近に感じるようになった気がします



祖父母って、親が教えてくれないこと教えてくれるんですね





さぁ、少し寝ようかな
(-.-)zzZ