「雄輔だ!!!」
というより先に
「まんま、玉木聡じゃん」
と思ったのは私だけでしょうか
何をするのにも邪魔になる前髪を
ゴムで縛っても、絶対切ることなく
いままでの、雄輔とはまったく違ったイメージを演出して
玉木聡を演じきったんだな。。。。と
遊助は遊助として全力疾走しても
俳優としての上地雄輔は、妥協することなく役柄を演じきった
脚本上突っ込みたくなるところは多々あれど
彼は見事に玉木聡になりきった。。。。と
10年選手の役者としては当然かもしれないけど
なんとなく、そんな思いに浸った夕暮れ時です
ま、所詮おばやんの独り言ですから、聞き流しといてください