ギャオマガジン 2010 1月号



「雄輔だ!!!」



というより先に



「まんま、玉木聡じゃん」



と思ったのは私だけでしょうか



何をするのにも邪魔になる前髪を



ゴムで縛っても、絶対切ることなく



いままでの、雄輔とはまったく違ったイメージを演出して



玉木聡を演じきったんだな。。。。と



遊助は遊助として全力疾走しても



俳優としての上地雄輔は、妥協することなく役柄を演じきった



脚本上突っ込みたくなるところは多々あれど



彼は見事に玉木聡になりきった。。。。と



10年選手の役者としては当然かもしれないけど









なんとなく、そんな思いに浸った夕暮れ時です



ま、所詮おばやんの独り言ですから、聞き流しといてください