ノートパソコンをネットにつなげるのに1時間以上



「ひとのうただけどつるのうた」東京公演のレポを書くこと1時間以上



ノートパソコンの位置をちょっとずらしたら、その拍子に書いた記事が全部消えてしまいました



もう、ラストの仕上げのとこまで行ってたのに(涙)




書き直す元気はもうないので要点だけ箇条書き



ホントのメモ





オープニングのピアノソロ、一番の聞かせどころでミスタッチ

つる兄苦笑い? 照れ笑い?



歌いだしまあまあ順調、声の調子もまずまず? と思った3曲目

「How ever」 やっぱ、高音で出にくそう

そして、1番サビで、まさかのオクターブダウン


曲終わりの部分はオクターブ上げて歌ったものの、声が出きらず、ラスト部分もかすれてしまう



歌い終わったつる兄、悔しさからか、悲しさからか言葉が出ない

話そうとすると、涙が出てきて、例のグチャグチャ泣き顔に

やっと一言、


「せっかく聞きにきてくれたのに」


でも、客席からの声援、拍手でなんとか笑顔に

その後は、かすれることなく歌えました



「アンコールのシステムはおかしい、出るのがわかっててなんで、あんなことしなきゃならないのか、拍手し続けてもらうのは痛々しい。。。」



と、一回目はアンコールで又出てくるから、と予告




二回目ははけなきゃなんなんところできっかけを失って引っ込めなくなり




「いい、もう、引っ込まない、このままトークする!!!」 って居座っちゃった




一回目のアンコールは、バイオリン、ビオラ、チェロがならんで



「永遠」と「未来予想図Ⅱ」



二回目のアンコールがサプライズゲスト



中村あゆみとTAKEさんで



「WINDING ROAD」



中村あゆみの都合でギリの入りだったため、リハーサルなしのぶっつけ本番



見事でした



でも、中村あゆみは



「やばいところが2~3箇所あるので、スタジオで取り直したい」って



つる兄もラストのアカペラの部分でコーラスを多少はずしてたような気がしないでもない。。。





「つるのクン、歌上手いわ、歌い続けてね」


とおねえさんはエールを送ってた


それに対しつる兄、黒いミニのワンピース、黒のロングブーツのおねえさんを


「きれい、きれい」とがん見、エロおやじと化していました



しかも、こともあろうにその後



「いやぁ、一緒に歌ってくれる人がいるっていいですね。 いつもは1人でシコシコやってるもんで。。。」



客席から失笑


自分の言葉に気付いたつる兄、慌ててました







ほかにも、細かいことはいろいろあったけど、まあ、このくらいにしときます



前回より、つる兄の色んな部分が垣間見えて、面白かったな



娘も今日はなかなかのご機嫌でありました








わたしとしては、生まれて初めて自力で東京へ行けて、感動です


娘が居てくれると、ひとりじゃない気がするんだな


頼りにはならないけど、大切なパートナーです






ぐわっ、夜中になっちゃった


早く寝ないと。。。



ぁ、帰ってきたら息子が


「風邪ひいて気分が悪い」


だって


なんか、学校休みそう


熱はないんだけどね


さてさてどうなることやら。。。。。