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この季節になるといつも聞きたくなる曲がありました


B’z の「いつかのメリークリスマス」


色々思い出の詰まった大切な曲でした

でも、ここ数年子どもたちとのクリスマスで、すっかり忘れていました




只今オリコン1位の羞恥心「弱虫サンタ」のカップリング曲、羞兄の「何もかもが君だった」を激リピして聞くうち、ふと思い出したんです


思い出したらもうれつに聞きたくなって、携帯にダウンロード

オリジナルはなくて、「恋するハニカミ」バージョンだったんですが


ところが。。。。



確かに、好きな曲だし、いい曲なんですが

羞兄の曲のほうが、泣けてくるんです


なんでんでしょうねぇ

自分でも判りません  時の流れという奴でしょうか

旬という奴でしょうか


でも、いい曲は何年たっても変らないと思うし、「いつかのメリークリスマス」はいい曲だと思う


でも、今泣けるのは


「何もかもが君だった」




わたし、思うんですが、つるの氏の歌声には特殊な音波が含まれているんではないか。。。と


ほら、よくあるじゃないですか、音響研究所とか何とかが、歌声を分析する奴

人を感動させる特殊な音波がつるの氏の歌声にはあるんですよ、きっと


確かに歌は上手いけど、上手いだけの人なら他にもいっぱいいる

でも、つるの氏の歌は心の琴線に触れるんです、感動するんです

羞恥心がリリースした曲では、つるの氏の歌の上手さが生かせれていない。。。という人がいますが、

そうではないような気がします


羞恥心のなかに、つるの氏の歌声があったことがここまで売れた要因のひとつじゃないかなと


そうなるとやっぱり、あの3人組は必然の出会いだったわけで


なんか、話が途中からそれましたが、これからのクリスマスソングといえば


「弱虫サンタ」  と  「何もかもが君だった」


になりそうなわたくしです





今、「貧乏男子」見ながらこの記事書いています

テルテル可愛すぎ!!