みんとのブログにご訪問ありがとうございます。
集団ストーカー犯罪周知に関して最近明るいニュースが多く嬉しく思います。
もうすでにブログやツイートでもたくさん拡散されておりますが日刊スポーツさんでチラシを取り上げて下さいました。それを更にYahoo! ニュースでも(^ ^)
ある女性がチラシを渡した方が記者さんだったとは…驚きです。
記事にして下さった日刊スポーツさん、渡して下さった女性には感謝致します。また全国でたくさんの被害者さんが周知活動を頑張っているからだと思います。
ずっと私の記事を読んで下さっている方は私がドリカムの「何度でも」を自分のポスティング応援歌にしていることはご存知だと思います。
10000回だめでへとへとになっても
10001回目は何か変わるかもしれない。
私はこのフレーズが大好きでいつも信じています。
チラシを渡して下さった女性はこの10001回目をやってのけたのかもしれません。本当にありがとうございました。
ところで皆さんは
「しきい値」
という言葉をご存知ですか?
私は先日ある経済番組の中でこの言葉を耳にしました。大変ボキャブラリーが乏しい私(^◇^;)はこの言葉を使ったり聞いた事はありませんでした。ただこの番組を見ている中で意味を大まかに理解した次第です。
ただ、その言葉が私の周知活動に凄い関係していると思ったことと、私が考えている活動の大まかな流れを意味しているのではないかととっても心に響いたのです。
早速、言葉の意味を調べました。
●ある反応を起こさせる最低限の刺激量
私はこの意味を集団ストーカー犯罪周知活動と結びつけた時に勝手にこう解釈しました。
最低限の刺激量とは…
私達被害者が自ら世間に周知をする量です。巧妙で証拠も難しく理解し難い犯罪です。マスコミや警察も中々動いてはくれません。被害者以外は敢えて触れたくないタブーな犯罪です。被害者が自ら行動を起こし周知せねばなりません。この量が一番大変なところであり、一番時間を要する部分だと思います。外圧も大変厳しいです。
ただ「しきい値」を超えると被害者以外に協力者が現れて社会の認識が加速的に変わる。
更に社会の認識が進めば、あるいは同時進行でマスコミの報道、法改正への動き、警察の積極的な取り締まりへと進んでいくのではないかと思います。
これは私があくまで思い描いている流れで様々なご意見もあるかとも思いますので…ほどほどに読んで下さい。
もちろん、そこに至るには様々な周知行動、確実な証拠、多くの機関への相談実績、陳情実績、政治家への働きかけなど細かい課題はたくさんあります。
大きなカテゴリーでも考えますが、小さなカテゴリー、例えば近隣、自分の街に置き変えても…この「しきい値」は存在します。
チラシ掲示依頼一つとっても地域で時間をかけながら地道に活動すれば、協力者は確実に増えていくと思います。前回の記事でオセロゲームに触れていますが、そんな現象があると言う事です。
先輩方の長年の活動、現在の全国のたくさんの被害者さんの活動により…今この「しきい値」に近づいているから
街の人の温かいお言葉
掲示協力
議員さんの協力
警察での丁寧な対応への変化
今回の日刊スポーツさんの件
この犯罪を知っているという人が増えた
都の迷惑防止条例の改正
このような事が少しずつ起きているのではないでしょうか。そんなに甘くはないですが悲観的に考えることもないと思います。
【簡単に諦めるな!「しきい値」を超えることを意識して仕事をする】
一度この言葉の意味を調べてみることをおすすめします。
