店舗責任者様へお願い

テーマ:

みんとのブログにご訪問ありがとうございます。

 
集団ストーカー犯罪被害の一つにスーパーなどの店舗で執拗な監視や嫌がらせに遭う事があります。
 
顔認証システムに誤登録されてしまったのか、集団ストーカー犯罪加害者が顔認証システムを悪用しているのか、あるいは嘘の情報をスーパーに流されたのか?
 
考えられる説は色々ありますが…今日はその中でも嘘の情報を流される事について、ぜひスーパーなどの店舗責任者の方々に知っていただきたいと思いこの記事を書いております。
 
先ず、これだけは強くお伝えしますが、私達集団ストーカー犯罪被害者は過去に犯罪などおこしたことも無く、万引きをした事もありません。するつもりもありません。不審者なんて言われる様な事もありません。
 
ただ誰かの流した悪意ある情報により、ある一部のスーパーに行けばわざと大きな音を出されたり、店内で何人もの店員の品出しが突然行われ、つまり監視を意味しているのでしょう。被害者が店内に入ると他のお客とは違う店内放送が流されたり、嫌がらせされたり…明らかに私達被害者は何か悪意を持って店側に対応されている事を疑わずにはいられません。
 
「万引き常習犯が来たから店員全員で監視しろ。」
「万引き常習犯だから二度と店に来ないように嫌がらせをしろ。」
 
この様な指示が店員さん方にとんでいるのでしょうか。
 
世の中には万引き犯もいます。店側も商品を盗まれるなんて許し難き事です。その対応としては当然それを抑止せねばなりません。そして、それは店の責任者の取り組まねばならぬ重要な職務でもあります。
 
私もその様な事は当然と理解しています。
 
では、店長さん、あなた方の得た情報は正しいと断言出来ますか?その情報は悪意ある情報ではないかと疑って考えたことはありますか?
 
残念ながら店長さんが聞いた情報の中に間違いがあります。
 
「警察関係だけど、この写真の人物は万引き常習犯ですのでくれぐれもお店側も気をつけて対応して下さい。」こんな事を伝えに来た人がいたら…
 
 
 
 
警察関係は…警察ではありません。大多数の人がこの言葉のトリックに騙されます。あたかも警察だと思い込んで信用してしまいがちです。オレオレ詐欺の「あー、オレオレ…。」と同じレベルです。
 
この写真…その写真の出所はどこでしょう?盗撮された写真を見せられているのかもしれません。
 
周知活動中にお会いした元警察官の方が仰っていましたが…集団ストーカー犯罪はほんと詐欺みたいな犯罪です。特殊詐欺!と言ってもいいくらいです。
 
 
 
上記はあくまで一例ですが…
 
集団ストーカー犯罪者は…
オレオレ詐欺の様に実に巧妙に店側に嘘の情報を流し、被害者に精神的苦痛を与えるためにあなたの店を利用してきます。
 
最近、集団ストーカー犯罪の周知活動をされている愛媛県のマリンさん、マリンさんは特にスーパーへの周知に力を注いで下さっているのですが先日の活動中にある証言を得ました。詳細はマリンさんの記事をご覧ください。マリンさん、ありがとう(^ ^)
 
どこかの個人がスーパーに写真を見せて依頼をした様ですが、その個人に何の権限があるのでしょうか?
仮に防犯パトロールの方でもそんな権限はありませんし、それは偽の防犯パトロールの可能性があります。
 
東京都防犯パトロールマニュアルを参照下さい。
 
店の防犯意識を巧妙に犯罪者が利用しているのです。

本来であれば…被害者としてはそんな嘘の情報を流している人を見つけて警察に突き出し、弁護士に依頼して名誉毀損など様々な罪に問いたいところです。ただ先程も言いましたがオレオレ詐欺の様に中々犯人を捕まえる事が出来ません。
 
”どうぞ店舗責任者の皆さん”
 
こんな人がお店に来ましたら、名前、あれば所属団体、どこからの情報かしっかり確認して下さい。警察がこの様な依頼を店に周り歩くことはありません。

どうぞ速やかに警察にご通報下さい。
 
また私達被害者は、ポランティアは…全国でスーパーを始めたくさんの店舗企業さんに訪問し、この犯罪の説明をさせていただいております。現在、たくさんの店舗企業さんにご協力をいただいて店内や店外にチラシを掲示させていただいたております。
 
このチラシを掲示する事により集団ストーカー犯罪者が店舗企業におかしな依頼をしてくる抑止に繋がります。知らずのうちに騙されて、この犯罪に巻き込まれる事の無いようにして下さい。何も悪くない人を精神的に追い詰めるような結果になってはいけません。どうぞ店員さん方にも周知して下さい。
 
この犯罪を知る事はお店を守る事に繋がります。
 
 
どうぞよろしくお願いします。
 
 
 
みんと