みんとのブログにご訪問ありがとうございます。
雨だったり、用事があったりで…いつものペースで集団ストーカー犯罪周知活動が出来ずにおります(^◇^;)
今日も雨ということで…だったらと思いたったのが弁護士相談です。実に初歩的な内容でお恥ずかしいのですが前から念のため確認してみたいと思っていた事を電話で聞いてみました。am11:43。
先ず第1段として…集団ストーカーという言葉は出さないで簡単にストーカーらしき被害に遭っているような気がするがという程度で話してみる事にしました。
やり取りの一部を簡潔に記します。
「ストーカー被害に遭っていると思い以前に最寄りの警察署に相談に伺ったら証拠もないため…親身には相談にのって貰えなかったので今回一般的な質問を弁護士さんに聞いてみたいのですが。あくまで一般的で構いませんのでお願いします。」
①こちらがストーカーと思う人をスマホのカメラなどで撮影していた場合、逆に盗撮と言われる事は無いですか?(警察では証拠が求められるために撮影が必要なため)
→スカートの下とかを撮っているのでなければ先ず盗撮と言われる事は無いでしょう。景色を一緒に撮れば問題無いです。あくまで景色を撮影しているのだからね。
②ストーカーがいたからすぐにその場を撮影出来るわけではないので…ストーカー被害の事実を立証するためにスマホの動画を常にオンにし、バックの中に入れて街を歩いていても問題は無いですか?
→景色の撮影だから問題無いですよ。第3者に客観的に撮影してもらう事なんかも良い方法でしょう。
③近隣の複数人でやっている感じがするんです。偶然でない事を証明するために時間をわざと変えてみたりもしましたがやはり記録にのってくるのは同じ顔ぶればかりでした。
→それはストーカーとは言わないです。何かあなたの調査をしているのでは無いかとか考えられるのですが。
④具体的にどういう事ですか?
→一般的に言えば…例えばあなたの浮気調査とかで何かから依頼された人とか?でもご主人とは仲良くやっているんでしょ。
はい。特に悪い事もしていないし心辺りは無いです。ただネットに宗教を断ったりすると、そう言った被害に遭うような事が書かれていたんで…。
→そういう事もあるでしょう。
⑤ただ私は偶然の遭遇では無い事を証明するために、遭遇回数や不規則な時間に外出してみたりとか感覚ではなく何か数字で証明するしかないと思って記録を残しているのですが…証明するためには何が大切ですか?
→やはり証拠写真や記録は大事です。遭遇回数が多いから被害に遭っていると言えるわけでもなく2回でも3回でもおかしい事はおかしいわけで、おかしいと思えば警察に相談した方が良いです。
10分程度の会話でした。
今回は集団ストーカー犯罪の相談にはまだかなり程遠い段階の話ではありますが…どう説明していけば私の被害を警察でありきたりな対応ではなく、それなりの対応をして貰えるのか?法のプロである弁護士さんから、ちょっとずつ話を聞いて勉強をしながら今後のアプローチの参考にしたいと思っています。
私的には警察で被害届けが受理されなくても相談は必要だと考えています。警察で相談した事実の記録を残して貰う程度でも充分だと思います。その個々の記録が将来的に「集団ストーカー犯罪」と繋げて証明出来るのではと考えているからです。
また個人の相談のカウント数と全国の被害者さんの相談のカウント数もとても重要です。警察に相談した実績が無ければ、何も困っている人はいないとみなされ法改正や取り締まり強化には至らないからです。
また出来れば相談に行く前に多少こちらも知識と知恵と準備があれば尚更良いでしょう。それがあれば対応は随分良い方にいくのではないかと思われますし。まー、良い方にいくというよりは対応しなければならないのでしょう…。
私が周知活動を始めてからあからさまな被害はほぼ無く嫌がらせや待ち伏せ、つきまといなど非常に巧妙にやってきます。私の場合は他の被害者さんよりも一層巧妙で警察に相談にするのに難易度が高いです。なので交番や警察署へは周知として伺うのが私なりに考えた得策でそうするしかないのが現状です。
ただ集団ストーカー犯罪はやっている行為自体は大変巧妙でバカバカしいものが多いのですが、その後ろには正に不特定多数で私の個人情報、位置情報、行動情報を把握、共有しストーカー行為をしているとても卑劣な大犯罪です。
今は私の被害の不特定多数を証明出来なくても…近隣での特定者を待ち伏せやつきまといなどで都の改正された迷惑防止条例により違法行為として届け出をする事は可能です。
法改正のための行動も視野に入れつつ、今現在の条例に基づいてアプローチしていくつもりです。
みんと
