みんとのブログにご訪問ありがとうございます。

先ずはこちらのチラシをご覧下さい。

チラシに書かれたような依頼をされましたら、どうぞ警察にご通報下さい。それは集団ストーカー犯罪です。 




最近、家族事情によりわが街での周知活動が思うように出来ておりませんが来週あたりからまた励んでいく予定です。

さて集団ストーカー犯罪に限らず世の中には近隣とのトラブルはどこにでもあります。騒音、嫌がらせ、悪評の流布など大なり小なり悩み苦しんでいる人はいっぱいいます。

私は被害者になってから仕事の知人に被害の事を大まかに話した時に知人からこんな話を聞きました。

知人が10年前に引っ越して来た時にあるA(仮名)さんと知り合い仲良くなりました。とても親切なAさんは某宗教信者。選挙の度に「出来たら●の候補に投票して。」とのお願いがありましたがそれ以外はとても良い人だったそうです。知人はご主人に絶対に●党の候補には投票してはいけないと言われていたので、そのお願いの度に断っていたそうです。

知人とAさんの交流はそれでも順調で、ある趣味のサークルをつくりました。そしたら段々とAさんの知人がたくさん参加してくるようになり…気がついたら周りは皆、信者ばかりだったそうです。

で、また選挙があったので、いつものようにお断りをしたところ…

翌日から突然イジメが始まりました。今まで仲良くしていたサークルのメンバー、お子さんの学校のママ友、ご近所…突然一斉に無視が始まったそうです。

そして家の前にはゴミが捨てられたり、動物の死骸が置いてあったり。悩み苦しんだ知人は警察にも相談に行ったりしましたが、ゴミや死骸を置くことには警察のパトロールで何とか対策を講じる事が出来たのですが、無視など心理的負担はどうにも出来ずに人間不振になり1年間引き篭もりになったとの事でした。

そんな話を聞いた私はこの集団ストーカー犯罪と一部重なる部分がありました。知人はその後どうにか生活を取り戻し今は元気に暮らしていますが宗教の団結は怖いと言っていました。

もちろん宗教も自由ですし、全ての信者が悪いとは思ってはいませんが時に間違った仲間意識もあるのだと思います。そしてその間違った仲間意識が集団ストーカー犯罪にもかなり利用されているはずです。

また私が被害者になる前に友人から聞いたこんな話も思い出しました。私の友人の友人をBさんとします。Bさんはご近所での悩みを私の友人に相談していた時の話ですが…

Bさんが外出しようとすると、いつもお隣のCさんが玄関から出てくる。それが長い間続いたBさんは大変ストレスになりご主人を残して1人実家に1年ほど行って過ごしました。

実家から戻った後、お隣のCさんは2階の窓のカーテンを常にあけてBさんが外出する際にはいつも上から見ていたり2階の窓をピシッと閉めたりしていたとの事でした。

あまりに負担になったBさんは警察に相談すると、ご近所トラブルは警察はあまり関与出来ないから話し合って解決して欲しいと言われたそうです。

その後どうなったかは分かりませんが…。安心して暮らせている事を願っています。

私は全てを集団ストーカーと結びつけるつもりはありませんが…世の中には大変卑怯な方法でイジメをしたり、おかしな行為を連日繰り広げている住人もいるのです。

これは事実なんですから…
ほんと恐ろしい…

日々思う。。。


みんと