みんとのブログにご訪問ありがとうございます。
本日もまた集団ストーカー犯罪の周知活動を行いました。今日は近隣です。被害者友人がヘルプに来て下さいました。ありがとうございました。
せっかく友人に来ていただいたのでチラシを渡してもやめない店舗、2人で伺った方がいいのではないかと思われる店舗企業を抜粋して伺いました。
嫌がらせをやめない店舗においては友人が一人で店舗に入りこの犯罪の説明と一緒に注意警告的なニュアンスのお話をして下さいました。
いくつか店舗を回っている途中で、近隣の住民の方にお会いしました。近隣は私が約2年間に渡りチラシは何度も投函しているので、こちらの方は既にこのチラシをご存知でした。
「ストーカーでしょ。」
「恋愛がらみのストーカーではないんですが…。」
「チラシ読んでるから知ってるわよ。こんな事やだわよねぇ。」
「…。…。」
「ご友人など皆さんにこのチラシの内容をぜひお話下さると有り難いです。」
「もう、私は自分の友達にたくさん話してるのよ。」
「そうでしたか。ありがとうございます。」
この様な会話がなされました。
ポスティングを始めて来月で2年が経ちます。
最初はこんな街の人の声は聞く事が出来ませんでした。今の状況も想像出来ませんでした。街にでれば住民や店舗企業からの不当な監視や嫌がらせの日々。
ポスティングに出かける時は玄関で思い切り深呼吸をして、どんな嫌がらせを受けても今日は配る!と自分を奮い立たせていたあの頃が懐かしく思えてきます。
歩いて行く近隣の景色はもうあの時の景色ではなくなっています。少し平和を取り戻した様な穏やかな空気が流れてきているのがわかりました。
再度の掲示のお願いに行き、ちょっと話すだけで「いいですよ。」とのお返事。
半年以上前から掲示して下さっているお店のチラシはほんのり日焼けしていて、それでも剥がさずにいてくれる店主さんに感謝の気持ちでいっぱいになりました。そんな店舗のチラシをいっぱい友人にお見せすることが出来ました。
八百屋さんでは野菜を並べているベニヤ板の前のチラシを友人と確認して大きな声で「おじさん、いつもチラシありがとうございます。」とお礼を伝えました。
ある店主さんは「掲示が出来なくても変な依頼があったら警察には必ず通報するからね。ご苦労様。」
こんな、被害者としては想像出来ないような良いムードでした。友人は終始「ほんと優しいわ。」「いいなぁ。」と言っていました。
ゴールが中々見えない活動…
いつになったら、どれくらい配ったら被害は軽減するの?私の街は変わるの?と頭をかすめる日々があるかもしれません。時にはやめたくなる日だってあるでしょう。
でもどんな時も頑張って続けていればこの様な良い変化があると明るい未来を友人に証明出来たのではないかと思います。そしていつの日か友人から「みんとさん、私の街もほら変わったでしょ。」と明るい声が聞けたら嬉しいです。
街を歩けばカルトや加担者らしき人の待ち伏せやつきまといなどはまだまだありますが、もう何かが変わってきているのは確かです。良識ある街の人は理解して下さっています。
唯一大きなスーパーでは副店長さんの態度に正直ムッときましたが(^◇^;)でもこれからも負けません!
変わるかな。
変わって欲しい。
変わるもんだな。
もっと変えなくちゃ。
私の気持ちはこの様に2年間で変化していきました。
本日もチラシ掲示にご協力ありがとうございました。
コンビニ
再度の掲示です。
本日…175枚
2018年…4245枚
累計…31006枚
街の皆様、読者の皆様
今日もありがとうございました。
みんと

