みんとのブログにご訪問ありがとうございます。


集団ストーカー犯罪被害者となり様々な場所で場面で「犯罪を含む悪質な行為」を受けています。

犯罪を含む悪質な行為」という表現はわんぱくcrazyさんから教えていただいたのですがぴったりとハマる気がします。人を精神的苦痛や自殺にまで追い込んでいるのですから嫌がらせ程度ではないのです。

本来であれば犯罪は警察に取り締まっていただくのが当たり前で普通のことですが…なにぶんにも巧妙な犯罪で証明がしにくい。中々具体的な取り締まりまでいきません。

私達被害者は毎日どれだけ我慢すれば良いのか。なぜこんな犯罪に安易に協力してしまう人がいるのか。犯罪に悪質行為に嫌がらせに協力する人がたくさんいるからこそ被害者は死にまで追い込まれるのです。

様々な街の小さな商店街に周知活動に伺っていると…街の姿が少し垣間見れます。

そんな悪い事には協力しないよ!

この様な強い意志を持った店主さんがいる小さな商店街においてはその周りにも同じような志をお持ちの店主さんがいるように感じます。

商店街が全体的に穏やかで温かく、そして強いのです。だからおかしな依頼を受け付ける隙などない。ご近所の商店さん同士の良い結束もありこの犯罪の入り込む余地が無いのかもしれません。

私の街の小さな商店街では残念ながら最初からこの強さはありませんでした。ただ積極的に加担している感じも無く日毎に申し訳ない感が漂っていくのです。

私がこの街に自ら立ち周知チラシをポスティングしたり手渡ししたり掲示依頼をしていくと共に随分と街の景色も商店街の景色も変わってきたように感じます。

あれだけ加担者の駐車場がわりに使われていた店舗の駐車場がいつしか静かな本来の姿に戻ってきました。

私が通る度に店のシャッターをガラガラと開けては音で威嚇したり、私が通る時に店主が出てきてはホースで私の足下をビチャビチャ水を撒き始めたり、私が通過する10秒くらいを掃き掃除に出てきて私が通り過ぎると引っ込む…

なぜか私が通る時間を何かの情報で知っているようで…たかが私が通るだけなのにこんな陰湿な行為が心無い方々により交代で日々繰り返されていたのでした。

村八分って本当なんだ。
言葉では知っていたけどまさか自分がその被害に。
なぜ何も悪い事はしていないのに。
誰もやめようとは言ってくれないのか。

商店街通りを歩く度にこんな思いが頭をよぎる。

現在は少し穏やかな雰囲気を取り戻しつつ…加担した商店もいつしか悪質行為をやめていくところが増えています。

悪質行為を依頼する力 vs 加担しない加担をやめる力

周知活動と共にこの様な力関係に変化が出ていくのだと思います。周知が浸透すればするほど後者の力が勝っていくのでしょう。

チラシを手渡ししたり掲示依頼をする事は商店街の集団ストーカー犯罪に協力しない、やめさせる環境づくりのきっかけだと思っています。

あの店も貼っているなら私の店だって協力するわ。
こんな事本当に良くないもの。

そんなたくさんの声が聞こえてくるのを願いながら周知活動しています。

半年くらい前に掲示をして下さったお店のドアにチラシが見当たらず剥がされてしまったのかと少しがっかりしておりましたら…先日そのお店の前を通った時にチラシが別の窓に貼られているのを発見しました。

あの店にもこちらの企業にも…昨年の夏に掲示していただいてから雨の日も風の日も負けず、寒い冬を乗り越えて、間も無く二度目の夏を迎えようとしているチラシの数々…。

この街も商店街もまだまだ
捨てたもんじゃない。

日々思う、みんとでした。