前回の「更年期の考察」

続きです。




一年くらい前から急に体の変化を色々と体験。

そうそう、老眼もキター😂





昨年10月くらいに生理が3週間続きました。

ホルモンバランス崩れて。




すると、体に不思議なことが起こり始めました。




手指の血管が切れる。

血圧が150近い

咳喘息になる




今までも貧血は経験してて、階段上がるとハアハアいってしまう。顔色が悪いなどありましたが。





咳喘息は一ヶ月続きました。

その喘息を止められたのは、

貧血が原因だときがついたからです。



たまたま

粘膜には、鉄分や亜鉛が必要であるということをネットで見たからです。







鉄分など補ってみました。すると。。。

1、2週間で

喘息消えました!




手の血管は切れなくなりました。




粘膜の材料まで足りなくなったということ。




更年期も何らかの栄養素が不足していると強く出るのではないか?




母がよく

更年期倒れてました。

きっと鉄分足りなかったんだろうなと

思います。更年期の症状なんかも母方の遺伝のように、同じような辛さを体験することになるのではないか?



本当は更年期に差し掛かる前に、

運動しておいたり、大豆をよく取っておいたり対策したほうがよかったと知ってたのに。。。





運動、睡眠が大切だとわかっていても、

睡眠の質は落ち、運動は面倒くささに負けてしまいます。



浮き輪肉がついたと記載しました。


落とし方を検索してやってみますが、続かない!




ホルモンの減退は致し方ない。。。

栄養療法では、ビタミンEやビタミンC、タンパク質などホルモンの材料となるようですね。おぎなうことで、

更年期の落差、一気に辛い感じになるのは防げるのではないでしょうか?





女性ホルモン、偉大だ!




今更気が付きました。

減ることで、骨粗鬆症、動脈硬化、老化すすむそうですね。。。

どんだけ、女性ホルモンは私の体を守っていたことか真顔




友人はプラセンタ注射をしたとのこと。ただ、輸血ができなくなるそうです。

また、飲用タイプのプラセンタもあるようです。




金銭的にも続く自分に合うものを摂って、やはり運動は欠かせないんだろうな。。。