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起立性調節障害
パニック障害
症状として
経験したのは
血圧が低い
朝起きられない
胃痛、腹痛
吐き気
頭痛
目の乾き
しやっくり
目の痙攣
ずっと続く生理痛
食欲低下
眠気
だるさ
さらに
躁鬱
ドキドキ
緊張
不安
息が吸いづらい
肩こり
背中痛
夜中の
歯軋り、
肩こり、
全身に力が入ってる
ドンだけ〰️🤘
娘の場合、
これらすべての症状に
どうしてそうなるのか
説明がつくことになりました。
ここからは、
個人的な考察になります。
低血糖
普通の人は
血糖が下がっても、
色々と補うことができ、
低血糖起きません。
しかし、ぷーこのように
中性脂肪が低い
コレステロールも低い
子は
肝臓にグリコーゲンも
溜められてません。
また、血糖値を下げるホルモンは
インスリンのみ。
血糖値をあげるホルモンは
副腎のホルモン
コルチゾールが第一選択ですが、
副腎もストレスなどで疲労してると、
コルチゾールもでません。
血糖値をあげるホルモンは
いくつかあるので、
それらが出動します。
例えば
アドレナリン
ノルアドレナリン
グルカゴン
性ホルモン
アドレナリンが出ると
常に体が攻撃体制のような
感じで非常に疲れます。
ノルアドレナリンがでると
不安感
グルカゴンがでると
胃腸の働きがとまるため、
胃痛腹痛や吐き気
食欲不振に。
性ホルモンについては
使われちゃうと、厄介なこと
がわかった。生理痛酷いのも
これが理由かも。
低血糖の赤信号🚥
に
体は交感神経を働かせます。
目の乾きやしゃっくりやら、
体にも力が入るので、
肩こりやあちこちの痛みを訴えます。
起立性調節障害
のお子さんが
突然学校に行かれなくなる
食べられなくなる
寝っぱなしになる
本当に共通してよく聞く話です。
中には、
低血糖が原因の場合がある。
見逃されて、
たらい回し、
精神科を
紹介なんてことも。
ちゃんと起立性調節障害に
理解のある
小児科なら
診断してくれる。
病名ついて一安心。
しかし、治療は
血圧を下げる薬と漢方がでるのみ。
知り合いの子は、全く飲めないまま、
他に治療の手だてのないまま、
二年が過ぎ、
副腎回復したんでしょう!
三年目は
高校生になり、クラブも入り、
一度も休んでないそうです。
※すべての人が
機能性低血糖から起きてる
とは限りません。
個々で原因が違うと思われます。
