ご訪問ありがとうございます。
ぷーこ
起立性調節障害
パニック障害
ぷーた
好酸球性腸炎
共に、
リーキーガット、
副腎疲労が
複雑に絡み合っている
と思われます。
本間先生も
ご自身が副腎疲労で
アメリカで治療されたとのこと。
中学生のときからで
重度の副腎疲労
だったもよう。
↓
こちらの本に気になる記載が。
20代で乳ガンになる方
増えていますよね。
私も、
元同僚の
お嬢さんが
若くして
という経験があります。
「副腎疲労が引き起こす症状」
の項目に
がん。
女性ホルモン
プロゲステロン
エストロゲン
とありますが、
コレステロールから作られ、
コルチゾールに近いところにいる。
プロゲステロンは
コルチゾールが不足するときに、
コルチゾールに変性して不足を補う。
プロゲステロンが不足すると、
エストロゲンが優位になる!
すると、乳ガンなどのがん細胞
を作る!
簡単に纏めましたが、
副腎疲労が原因
となると、
若い人に
乳ガンが多くなったのも
わかる気がしました。
ストレス社会なのに、
日頃から
体に入ってくる化学物質。
体は攻撃体制の
交感神経が働くことばかりです。
副腎は疲労しますね。
ぷーたが小学生で難病を
発症したとき、
リーキーガット
を突き止め、
治すために
色々なことをしました。
ですが、根幹がなおらないのは、
副腎疲労が
あるからのようです。