Promised Land -帰りたい何処か- -112ページ目

Promised Land -帰りたい何処か-

わたしにとっての「約束の地」はどこなのか?

その答えを今探しています。

よく使うのは、ボールペン?シャーペン?サインペン?万年筆? ブログネタ:よく使うのは、ボールペン?シャーペン?サインペン?万年筆? 参加中

私はシャーペン 派!



そうですね・・・・。
手帳とか、案を考えていて、いろいろ書いていく段階ではシャーペンを使います。
書いても気軽に消せますしね。
使い勝手がいい。だから、まあ一番にします。


でも、仕事上、もう一つよく使うアイテムが・・・。
それは、ボールペン。


消せるものでは、会社の会計書類はダメなんです。
だから、しばしばこちらもよく使います。


本当は2つ選びたいところだけど、まあ、僅差でシャーペン投票!!



よく使うのは、ボールペン?シャーペン?サインペン?万年筆?
  • ボールペン
  • シャーペン
  • サインペン
  • 万年筆
  • その他

気になる投票結果は!?

秋ドラマ、なに見てる? ブログネタ:秋ドラマ、なに見てる? 参加中


夏ドラマはまったくと言っていいほど見てませんでした。
結婚式を終えたばかりで、体が疲れ果てていたとか、新居への引っ越し作業をしなければならず
忙しかったとか、理由はいろいろありますが、根本的にそれほど見たいと思うドラマがなかった、と
いうか・・・・。

藤木さんが出ていた「ホタルノヒカリ2」くらいですかね。見てたのは。
それでさえ、毎週は見てなかった・・・・。


でも、今季は、いろいろ見たいと思わせるドラマが多くて、ちらほら見てます。

まず、確実に見ているのは・・・・。


「セカンド・バージン」

バツイチ敏腕編集者が17歳年下の官僚出身経済評論家の男と恋に落ちる物語。
「死のような快楽」を求める中村るいと鈴木行、そしてその妻とのおそらくはドロドロ
物語。
不倫の話、といってしまえばそれまでなのですが、でも、なんとなくドキドキして
しまうのですよ。


その裏番なのが・・・・


「ギルティ」

冤罪をかぶせられた芽衣子(菅野美穂)が、2つの顔を持ちながら復讐を果たしていく
物語。それに、かつて同僚をミスで死なせてしまった真島(玉木宏)刑事との絡みがあったり、
不気味なフリーライター(唐沢寿明)がいい味だしていたりと、とても面白いです。
(・・・とはいっても、「セカンド・バージン」が終わった後少しだけ見てるだけだけど)


「渡る世間は鬼ばかり」

親には「辛気臭いものを見てるな」と昔言われましたが。
超現実的なホームドラマ。確かに見ていてイライラすることもありますが、
それでも見てしまう私って・・・・・。

「秘密」

東野圭吾の出世作。
原作はもちろん、小林薫と広末涼子が演じた映画版も見たことありますが、
なんとなく見てます。
話自体は好きなんですよ。
でも、なんかドラマは若干原作と違っているような気がしないでもないけれど・・・・。



これから見ようかどうか検討中のもの。

「黄金の豚」

この間初回を見たのですが、腹の座った篠原涼子演じる芯子がなかなか見ていて面白かった。
ワンパターンにならないようなら見てもいいかな、と。

「ナサケの女」

こちらは米倉涼子が演じる、国税庁の査察官の話。
こっちも勧善懲悪的なところがあり、見ていて爽快でした。若干松子のセリフが面白すぎる、と
思ったところはありましたけどね。


「FACE MAKER」

永井大演じる天才形成外科医によって顔をがらっと変えた人の人生を描く。
一回目は面白かったけど、こないだの話は微妙。

放送時間も遅いので、気が向いたら見ることに。


あとは、ずっと見ている「龍馬伝」ですね。
もう最後まで目が離せません。
上川さんも出演してるしね。福山さんもいい味出してます。


以上、あいのドラマ視聴状況でした(笑)


某フリーペーパーの懸賞でジャズオーケストラのコンサートペアチケットが当選当選しまして

ありがたく先週の土曜日、夫と二人で行ってきました。




ジャズジャズの生演奏は・・・・。

しっかりしたものはそれまで聞いたことがありませんでした。

でも、椎名林檎の曲はちょこちょこジャズの要素を取り入れてやっているので

少し馴染みはあったりして。。



今回のコンサートの演者は、プロと素人(趣味でやっていて、本業は別)のチームみたい

でしたが、でも、結成年はなんと私の生誕年と同じ年!!!



なかなか歴史があります。。



そして「ジャズオーケストラ」というだけあって、サックスも5人、トランペットも5人、

トロンボーンも4人、ドラム、ギター、ピアノ、

その他名前がわからないけれど太鼓を二つ並べたもの(苦笑)とか、ボーカルの方とか

総勢およそ30名くらいで演奏をしてくださり、約2時間、ジャズの演奏(&歌)を楽しみました。




うちの夫は、なんと最初の2曲は眠っていたのですが(苦笑・・・)、

3曲目に歌が入ってから面白いと思ったそうで、それからはずっと起きて聞いていました。

人間、面白くないと眠ってしまうものなのですね・・・・。




ジャズを堪能した後、いい気分になった私たちは、パスタ屋さんでピッツァとパスタ(生パスタ)を

楽しんで帰りました。。



楽しい土曜日でした。

久しぶりにデートラブラブした感じ(笑)

毎月絶対目を通す雑誌はある? ブログネタ:毎月絶対目を通す雑誌はある? 参加中


毎月(もしくは毎号)ほぼ欠かさず読んでる雑誌は・・・・。


AERA(アエラ) 


時事から生き方まで、いろんなジャンルの記事が掲載されてます。
読者のアンケートからくみ取っていたり、その分野の専門家の話を掲載していたり、
多岐にわたっていて、とても読み応えあります。
院生の時に、大学の図書館で見つけたのがきっかけ。
読み始めたら、なかなかどうしてこれがおもしろくて、以来ずっと読んでます。


anan

言わずとしれた、20代後半の女性をターゲットとしたマガジンハウス発行の週刊誌。
non・noが年齢的にズレてきたなあと感じ始めた24歳(=就職した後)過ぎてから読み始め
これまたファッションから占いから料理から生き方から、毎週いろんな特集を組んでいて
娯楽誌として読むのに適しています。
でも、30を過ぎて、これまた若干対象年齢からズレてきたかな、と感じる今日この頃。
(でもまだ許容範囲なので読んでいる)

MORE

完全に対象年齢(20代)から外れているとは思いつつ、ぱらぱらっと走り読み。
ファッションの参考資料として読んでます。


BAILA

MOREほどではないけれど、やっぱり対象年齢がananと同じくらいかな?とは感じつつ、
リーズナブルな値段でかわいく着られる服の特集とか靴とか多いので読んでます。
生き方特集も、結婚前は参考になる部分は多かったけれど、今は流し読み程度。


Domani

MOREやBAILAが対象から少しずつずれてきたので、年齢相応のファッション誌はないかと
模索した結果出会った2冊のうちの1冊。
30代女性のエレガントな着こなしを紹介しているので大いに参考になる。
(ただし、ターゲットを都会の高収入女性にしているのであろうが、とても私が買えるような
 値段ではないのであくまでトレンドを知るために読んでる)
生き方に関する記事は大いに参考になる。

Oggi

同じく、年齢相応の雑誌はないかと探して出会った2冊目の本。
こちらはなんとなく上限が今くらいの私の年齢のようにも感じる。
やっぱり服の値段がとても高いのでなかなか手は出ないため、Domaniと同様、
服のトレンドを知るために活用。
またまた同じく、生き方に関する記事は大いに参考になる。

CREA

30代のananといった位置づけがしっくりくるように私は思う。
毎号、ファッションにとどまらず、旅行だったり、おけいこ事だったり、
ビジネススキルをブラッシュアップする特集だったり、本当に多岐にわたる。
ちなみに今月号は「30代で母になる」。
まさに、私の今一番関心が深い事項の一つ。

日経ウーマン

ビジネス書として読んでます。
月によっては流し読みでおわる場合もあるけどね。


以上がだいたい毎月(AERAとananは毎週)読んでる雑誌。
結構読んでるほうなのかな。

あとは漫画でいえば、「週刊モーニング」「Kiss」はほぼ毎号欠かさず読んでます。

そして、かじり読みがオレンジページ。こちらは結婚してからだけどね。


雑誌って、新鮮な記事がたくさん載ってるので、新聞や本とはまた違う視点で読めて
楽しいですよ。

Promised Land -帰りたい何処か--SBSH0198.JPG

夫の実家から今年もたくさん栗をいただきました。三分の一は私の実家におすそ分け、三分の一は金曜日の夜栗ごはんに、そして残りは今宵夫が、時間と労力をかけて見事栗きんとんに変身させました。

出来立てをいただく。
めっちゃうまいです。
美味美味。


旦那はん、お疲れどした。

おいしいどす。
そろそろ手帳の季節、来年はどんな手帳を使いたい? ブログネタ:そろそろ手帳の季節、来年はどんな手帳を使いたい? 参加中


もう来年の手帳を心配する季節になったのですね・・・・(しみじみ)


私がこの2年ほど使っている手帳は、TDRで売っている、1800円ほどのハードカバーの手帳。
カレンダーの月刊部分と、毎日の週ごとのものが載っていて、とても使い心地がよい。

機能的。

そして、あちこちにちりばめられたディズニーキャラクターたち。

当然かわいい。


最初は、確か年末のビッグカメラのキャンペーンの抽選で当たってゲットしたものだったけれど
とても使い勝手がいいし、気に入ったので今年(2010年)のものは、昨年秋にTDSへ行った際に
購入したもの。


来年(2011年)も、ぜひこの手帳を使おうと画策中。
そのためには、来月TDLへ行ったときにぜひ入手してこなければ。。。


#来月下旬に行く(予定)頃は、TDRはクリスマスの装い。
一度クリスマスのころに行ってみたかったんだよね音譜

ディズニーランド で、見事手帳をゲットしてきますです(笑)




自分の名前、検索したことある? ブログネタ:自分の名前、検索したことある? 参加中


あります。

自分についての情報がどれくらい拾えるのかな、と思って。


でも、残念ながら、大して引っ掛かりませんでした。


旧姓の名前はどちらかというとマイナーなので、それでなかなか数が少ないのでは、と。
ひっかかったのは、大学院のときの簡易名簿の自分の名前と、夫と一緒に初めて参加した
OLの結果発表くらいではなかったかと。。


あとは、同姓同名の女子高生が陸上大会で出した記録がひっかかってきました。


新姓では検索したことありませんが、たぶん今までよりもたくさん引っかかってきそうな気がする。
もちろん、私ではなく、同姓同名の方々の活躍に対して、ですけどね。

ストラップつけてる? ブログネタ:ストラップつけてる? 参加中


つけてます。

やっぱり、ストラップつけてないと、携帯を鞄から探したりするときに見つけにくいし、
なんとなくなくしやすいような気がするから。

それに、肌身離さずくらいの勢いでいつも持っている携帯電話。
これをいろいろ自分好みにカスタマイズしない手はありません。


今までいろんなストラップをつけてきたけれど、今つけているのは、
以前勤めていた会社で、新入社員研修の研修先でお世話になった方にいただいた
クリスタルの中に3Dのフクロウの彫刻がほどこしてるストラップ。


とてもきれいで気に入っていました。

なぜ「いました」と過去形なのかというと・・・・・。


1か月ほど前。
自転車走行中に、勢い余って自転車が上下に大揺れし、かごのなかに入っていたカバンから
携帯が勢いよく飛び出してしまい、地面にかなりの衝撃で落下・・・・・。


その際の衝撃で、えぐられたような感じで欠けてしまったんです・・・・叫び


とっても残念な瞬間でした。


でも、まだいまでもそのまま使ってますけどね。
あきらめがつくまでは(笑)


携帯ストラップつけないことは、たぶんないと思います。



好きな人のどこが好き? ブログネタ:好きな人のどこが好き? 参加中



ちょっとブログネタにはまって、最近よく書いていますが。。。

また、「のろけ」が入ってしまうようなお題ですねにひひ



夫の好きなところを挙げると・・・。


・心身ともに健康なところ ⇒ バイタリティにあふれてるところ 

                  (自分自身が心身ともに健康じゃないから)



・怒っていても、最終的には話し合いのテーブルについてくれるところ

                ⇒ 論理的


                        

・頭の回転が早くて、会話のチャッチボールができる(というか、話が合う)



・やっぱり頭がいい。。あと、理系大学院(修士課程)修了、というのも

 自分と同じだからいい。


・家事をちゃんとやってくれるところ。料理、おいしいです。


・私好みの容姿であること。。

 (でも、どんな体型になっても、大好きであることには変わりないよ。

  ただ、メタボは心配するけど)


・口は悪いむかっけど、でもやっぱり優しいと思う。



これくらいですかね。とりあえず。

え、これだけ上がれば十分って?

ま、そうですね(笑)


夫、大好きですラブラブ


・・・・・・のろけ過ぎました。ごめんなさい。



ずばり、恋人と続いた最長年月は? ブログネタ:ずばり、恋人と続いた最長年月は? 参加中


そうですね・・・・。


何度も書いているかもしれませんが、私の33年間の人生において、
恋人と呼べる人は2人で、うち一人は今の夫なので、その二人でカウントするとしたら。


前の恋人とは、1年2か月付き合って、別れて、また付き合いだして、そこから先が
遠距離に突入してしまったので、会っている回数が極端に減り、そして、数年後自然消滅
するまで・・・をカウントするとしたら。
1年2か月+8か月(もう一度付き合いだして、遠距離になるまでの期間)+あしかけ4年(遠距離期間)
    =5年と10か月。


今の夫とは、2006年11月3日に付き合いだして、今が2010年10月11日だから、およそ4年。



うーん。「期間」でいったら現在のところ、元彼が最長ですが、でも、元彼との場合、遠距離期間が
非常に密度が薄く、「これって付き合っているのか?」と首をかしげたくなるくらいのときもありました。
   #福岡⇔奈良は遠すぎた。
     私が帰省するときに寄るか、関西方面の就活の時寄るか、しかなかったもん。
     あとは、2年間の福岡在住期間に、2回だけ泊まりがけで遊びに来てくれたことはあったけど。

   #就職して、愛知⇔滋賀になり、以前よりはずっと近くなったので京都、滋賀、名古屋で遊んで
    いたけれど、それでもお互い新社会人だったし、こっちも向こうも激務だったし、なんだか
    だんだんすれ違い・・・・・。





5年と4年、期間的には差があるけれど、でも、密度でいったら、圧倒的に夫との4年のほうが濃いです。
そして、今も現在進行形。
だらだらしている恋愛より、「あたしって大事にしてもらってるなラブラブ」と感じられる恋愛のほうがいいし、
期間なんて関係ないような気がする。





夫とのラブラブ史は、これからも、ずっとずっと、どちらかがこの世を去るまで続く予定にひひ


今私、とっても幸せですドキドキ


このネタ書いてて元彼のこと思い出したけど、きっと彼と結婚していたとしても
こんな幸せな日々は訪れなかったのではないかしら。
元彼と別れたのは、夫と出会うために必要な過程で、これもまさに運命だったのでは。