さて、掟破りの更新です。
ちなみに、明日から3日間、強化合宿です。もちろんマックでね。
3日間程度で何ができるのか、、、、、、
そんなマイナス思考は全くなし!!
超々直前期の今は、焦らずに冷静に各科目を回す。
焦ったら逆効果で、抱え込む必要の無い不安まで背負うことになる。
とりあえず、択一は、民訴・商登・書士・憲法・民法を回す。
一応、先週、択一の民法(上・下)、不登法(上・下)、会社法回した。
択一に関しては、過去問を中心にやるけど、むしろ過去問を使って条文・判例・先例の確認をする感じ。あと、国語的に分かりにくい問題文とかの対策ね。
書式は、完璧主義に陥らない。
本試験では、絶対判断に迷う問題が出るし、時間がかかるようになっているはず。
なので、不登は実体判断を意識して全体像をつかむ。
極端な話、すべての登記の目的、登記原因・日付、申請人がしっかり書ければ良い位の気持ち=添付書面や税を書けなくてもいいや~ぐらいでやる。
「実体判断できてるんだから文句ねえだろ!!」的精神です。
商登法は、めんどくさがらずにやる。議決権の計算とか、基本的なところをとばさない。
事実関係の把握・聴取事項を見落とさないで、前提部分をしっかりやって、事実関係の判断に入る。
絶対合格!!
努力した者が報われるとは限らない。
しかし、合格する人間は間違いなく努力している!!
残り約一週間、合格するために自分と冷静に向き合い、合格に必要な努力を淡々と実行するのみ。