今、自分は合格への道をすすんでいる。
現時点では、合格という通過点をしっかり見据え、それなりに広い道に感じる。
しかし、時には、極めて細く思えたり、分かれ道になっているように感じるときもある。
また、この道には、合格という通過点すら無いのではないかと疑心暗鬼になる時さえある。
更には、決して狭い道ではないが、非常に渋滞し、混雑し、自分一人さえ通れないと思えるときもある。
たまに、道端から「そんなに頑張らないで、少し休めよ」と声をかけられることもある。
時には「合格率3%もないんだろ。そのうち、仕事しながら合格する奴なんて、0%に近いだろ。もっと、普通の生活しろよ。」とせせら笑う声すら聞こえる。
しかし、楽な道を選んだわけでないことは、しっかり認識している。
「合格出来れば。。。」という消極的な気持ちで、道を歩いているわけでもない。
人から見たら、細い道かもしれない。
しかし、間違いなく自分で少しずつ切り開いた道でもある。
だからこそ、自分の足で、しっかり合格という通過点を歩ききる。
所詮、合格は通過点。
もっと、もっと、自分の道を切り開くために、合格という通過点を必ず通過する。
本日のお勉強(5月7日)
前日の復習すべきところ
民法択一(ゾーン) 48問 正解率 95.8%
不登記述 1本
昨日のお勉強(5月6日)
前日の復習すべきところ
民法択一(ゾーン) 40問 正解率 90%
商登記述 1本
間違いノート作成