ちょっと疲れた。
といっても、勉強のしすぎではないので脳みそ停止状態ではない。
なので、合格後の妄想でも。
口述試験の発表で合格となった直後、法務省民事局担当審議官から呼び出しをうける。
審議官「成績内容を拝見しましたが、是非、法務省民事局付という形でお迎えしたい。」
僕「申し出内容は大変ありがたいが辞退させて頂きたい。僕は、司法書士となって国民の権利義務を擁護するなどということは考えていないが、一司法書士として登記・訴訟・成年後見業務等を通じ、司法書士として活動していくつもりです。」
審議官「すでにどこかの事務所に勤務されているのですか?」
僕「いえ、これから事務所を探します。」
審議官「ならば是非!! こちらの条件としては、支度金名目で1000万、役職は本省の民事局付課長代理、年収は税込み950万です。即ち、キャリアと同待遇です。」
僕「良い条件を提示して頂き恐縮です。しかし、僕は、先程説明させていただいたように一司法書士として実務経験を積みたいのです。」
審議官「伝え忘れましたが、特典があります。」
僕「特典?」
審議官「月1回のノーパンしゃぶしゃぶor脱いだら凄い女性秘書、お好きな方をお選び下さい。」
僕「本当?」
審議官「本当!!」
僕「じゃあ、脱いだら凄い女性秘書の方でお願いします。ちなみに、その秘書さんは、綺麗系ですか、それとも、かわいい系ですか?」
審議官「写真があるので、お好きな方をどうぞz!」
って、あり得んな~・・・
妄想だもの・・・・・・
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