まだ、商登法書式テキストの通読1回目の途中。
曖昧なところ・しっかり欠落していることろがたくさん。
しかし、しっかり残っているところもある。
そして「なるほどなぁ~」って感じで、あらためて理解できるところもあったりする。
商登法書式は、まだまだ続くが、この科目がひと段落すると、なんとなく土台というものが見えると思う。
つまり、この科目が終わると、知識の定着を図り、土台を固める段階となる。
このようなことを感じると、「ここまでやりきりたい」という欲が出る。
と同時に、「模試でこの点数までとりたいな~」というより「模試でこの点まで取るにはどうすればよいか?」という目標設定の必要性を強く感じる。
1月も下旬。
そろそろ「頑張ろう」とかっていう抽象的なものは捨て去る。
本試験では、どんなに頑張ろうと、一定以上の点をとらねば「落ちるべくして落ちる」だけだ。
合格するために、具体的な目標設定をし「やりきる」だけだ。
昨日のお勉強
商登法書式テキスト 138pまで
本日のお勉強
商登法書式テキスト 168pまで