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ブログと小説伝説

日記と小説をまとめる記事です。

前回のあらすじ。




最後の神殿に着いたビッグボスは、海皇、ポセイドンが現れる事に。

ビッグボスの後に着いたのは、朱摩達が集合であった。

いよいよ最後の闘いが始まるビッグボスはポセイドンを倒す事が出来るだろうか?

果たして、闘いの運命は?




ポセイドン神殿




カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

ポセイドン〔喰らえ!!!!〕

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

ビッグボス〔ぐは!!!!〕

全員〔ボス!!!!〕

紅流邪少〔おのれ!!!!〕

ポセイドン〔次からやっても無駄だ!〕

紅流邪少〔一気に喰らえ!!!!〕

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

ポセイドン〔反撃だ。〕

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

風魔小太郎〔全員行こう!!!!〕

ポセイドン〔ならば、全員死ぬが良い!!!!〕

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

全員〔ガハ!!!!〕

ビッグボス〔強過ぎる。皆、大丈夫か?〕

ポセイドン〔愚かな、この私に神に逆らうつもりか!〕

ビッグボス〔くっそ、勝てないな。〕

???〔どうやら、まいあったな!〕

ポセイドン〔何者だ?〕

ビッグボス〔卍丸か?〕

紅丸〔卍丸様、お待ちにしておりました。〕

卍丸〔ああ。ご苦労だったな!7人の火の勇者達よ。〕






















第151話へ!
2小説目




前回のあらすじ。

地震を始まった小太郎達は、急いで脱出をする事に。

だが途中で、みこしとまつりと花火が助けが出ており、命かけを掛けながら小太郎達に守る事に。

しかし敵の襲撃が激しくなり、みこしとまつりと花火が小太郎達に託す為に命が散る事に。

脱出を成功した小太郎達は、8本目の聖剣を造る為に、ある場所に行く事に。




近江の国




風魔小太郎〔次は、何処へ?〕

卍丸〔例の場所に行こうと思うんだ。〕

風魔小太郎〔例の場所ですか?〕

紅流邪少〔もしかして、聖剣の事か?〕

卍丸〔ああ。つまり材料は手に入ってるから。〕

紅流邪少〔もうですか?〕

朱蒙〔その場所は?〕

うちはイタチ〔見つけた様だ。〕

卍丸〔何処ですか?〕

うちはイタチ〔この玉を何処かに浮かぶ場所が有るだが?〕

卍丸〔なるほど。謎の小屋ですね。〕

うちはイタチ〔ああ。〕

うちはサスケ〔・・・・・・・・・・・・〕

風魔小太郎〔謎の小屋ですか?〕




謎の小屋




零聖〔朱摩様、ここって?〕

朱摩〔初めて場所だな。〕

片倉小十郎〔あれは噂の二代目火の勇者か?〕

伊達政宗〔そうらしい。父親と似ているようだな。〕

片倉小十郎〔なるほど。〕

卍丸〔ここだ。〕

風魔小太郎〔ここは?〕

卍丸〔よく見てくれ!カブキ、極楽太郎、絹、行きますよ。〕

カブキ〔おk!!!!〕

極楽太郎〔いつでも良いぜ!!!!〕

絹〔はい!!!!〕

風魔小太郎〔何が始まるだろう?〕

ゴロゴロゴロゴロ

ゴロゴロゴロゴロ

ゴロゴロゴロゴロ

ゴロゴロゴロゴロ

ゴロゴロゴロゴロ

ゴロゴロゴロゴロ

ゴロゴロゴロゴロ

ゴロゴロゴロゴロ

ゴロゴロゴロゴロ

ゴロゴロゴロゴロ

紅流邪少〔何だ、地震か?〕

ザ・ボス〔外の様子を見ろ!〕

マリ〔どれどれ、うわ!!!!浮かんでるよ!!!!〕

全員〔何!浮かんでる!!!!〕

ゴロゴロゴロゴロ

ゴロゴロゴロゴロ

ゴロゴロゴロゴロ

ゴロゴロゴロゴロ

ゴロゴロゴロゴロ

ゴロゴロゴロゴロ

ゴロゴロゴロゴロ

ゴロゴロゴロゴロ

ゴロゴロゴロゴロ

猿飛佐助〔都が出てるぜ!〕

真田幸村〔本当か!〕

ゴロゴロゴロゴロ

ゴロゴロゴロゴロ

ゴロゴロゴロゴロ

ゴロゴロゴロゴロ

ゴロゴロゴロゴロ

ゴロゴロゴロゴロ

ゴロゴロゴロゴロ

ゴロゴロゴロゴロ

ゴロゴロゴロゴロ

ゴロゴロゴロゴロ

紅流邪少〔収まったか?〕

魂〔ようこそ、火の都へ!〕

卍丸〔貴方は?〕

魂〔さぁ、奥へ進みましょう。大霊院へ!〕

風魔小太郎〔一体、誰と話してるだろうか?〕

卍丸〔大丈夫さ、彼に任せて付いて行こう。〕

風魔小太郎〔そうですね。

テクテクテクテク

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テクテクテクテク

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大霊院




魂〔ここだ。〕

卍丸〔ここは?〕

魂〔ここは、聖剣を造る場所だ。〕

卍丸〔こんな所に有ったとは!〕

風魔小太郎〔本当に8つの聖剣を造れるのか?〕

魂〔その通りです。〕

紅流邪少〔なるほど。あんなの場所が隠しに有った訳か?〕

カブキ〔卍丸、いよいよだな!〕

卍丸〔ああ。皆、ちょっと下がってくれないか?この聖剣を作るぜ!〕

ガシ

ガシ

ガシ

ガシ

ガシ

ガシ

ガシ

ガシ

ガシ

ガシ

ガシ

ガシ

ガシ

ガシ

ガシ

ガシ

ガシ

ガシ

ガシ

ガシ

ガシ

ガシ

零聖〔朱摩様、何か凄い剣がなりそうだよ。〕

朱摩〔ああ。更にパワーアップしてる訳ね。〕

卍丸〔出来た!!!!〕

風魔小太郎〔凄い、最強の剣が完成したか?〕

卍丸〔うん。〕

魂〔よくやったな。その名は、聖剣、大霊院卍丸という最強の聖剣名だ!〕

卍丸〔これが、大霊院卍丸なのか?〕

魂〔頼んだぞ!卍丸。そして風魔と新選組達よ。このジバングの平和を取り戻すのだ!〕






















第150話へ!
前回のあらすじ。




カノンの過去を分かった紅流邪少は、それはカノンが神をなろうとする前の話だった。

それを知ったカノンは、自分から神になる振りだった。

だがソレントの言葉が真実で有ったとおり、とどめを喰らう事に。

見事に柱を壊した紅流邪少は、神殿の封印を解き離し神殿に向かう事に。

神殿に着いたのは、ビッグボスだった。




ポセイドン神殿




ビッグボス〔やっと最後の柱を壊した事か?やるな紅流邪少。〕

テクテクテクテク

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テクテクテクテク

テクテクテクテク

テクテクテクテク

テクテクテクテク

テクテクテクテク

ビッグボス〔後は、奴だが?〕

ポセイドン〔ようこそ、神殿へ!〕

ビッグボス〔お前は、海皇ポセイドンか?〕

ポセイドン〔いかにも。〕

ビッグボス〔お前を倒しに来たぜ!〕

ポセイドン〔俺を倒すだと。フン、神の力をみるがいい!〕

朱摩〔ボス!!!!〕

ビッグボス〔!!!!朱摩達も来たか?〕

朱摩〔ええ、紅流邪少も来てたわよ。〕

ポセイドン〔なるほど、全員揃い訳か?〕

紅流邪少〔うるせ~、お前は神なんだろうかかんだろうか許さないぜ!!!!〕

ポセイドン〔ほぅ新選組までとは厄介だな!〕

朱摩〔ボス、あれがポセイドンなの?〕

ビッグボス〔ああ。だが、手を出すなよ!ここは、俺の闘いだ!〕






















第150話へ!
2小説目




前回のあらすじ。




真田幸村が知ったのは、伊達軍の最強、伊達政宗が再会する事に。

おまけに、うちはサスケとイタチも現れて、再び闘いを再開をした。

小太郎達の上周りであったうちはサスケ達は、とどめで剛天明王を倒す事に。

見事に倒した小太郎達は、玉を手に入れる事が成功だった。

その時




地獄城〔最深部〕




ゴロゴロゴロゴロ

ゴロゴロゴロゴロ

ゴロゴロゴロゴロ

ゴロゴロゴロゴロ

風魔小太郎〔何だ?〕

零聖〔朱摩様!!!!〕

朱摩〔零聖、大丈夫か?〕

うちはサスケ〔・・・・・・・・〕

うちはイタチ〔ここは危険だ。〕

風魔小太郎〔危険って?〕

紅流邪少〔急ぎで、ここから出ようじゃないか?〕

卍丸〔そうだね。〕

朱蒙〔走れ!!!!〕

テクテクテクテク

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テクテクテクテク

テクテクテクテク

テクテクテクテク

紅流邪少〔おい、誰かが居るぞ!〕

みこし〔皆さん、こっちです。〕

風魔小太郎〔仲間の助けが来てくれたんだ。〕

みこし〔あ、危ない!!!!〕

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

全員〔みこし!!!!〕

みこし〔ここから先は、先へ進んで平和を守って下さい!!!!〕

ガクン

零聖〔嘘でしょう!〕

風魔小太郎〔先へ行こう。〕

テクテクテクテク

テクテクテクテク

テクテクテクテク

テクテクテクテク

テクテクテクテク

テクテクテクテク

テクテクテクテク

テクテクテクテク

小次郎〔後ろから敵が!!!!〕

竜魔〔小次郎!!!!〕

まつり〔あたいは任しとけ!!!!〕

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

風魔小太郎〔まつり!!!!〕

まつり〔お前達は、死なせる訳には行かないだからな。代わりに、あたいが相手になる。覚悟しろ!〕

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

グザ

グザ

グザ

零聖〔逆にやられてるじゃないか?〕

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

まつり〔くっ、さぁ行け!!!!ヨミを倒すのは、お前達だよ。〕

ガクン

紅流邪少〔味方に守ってやられたか?〕

マリ〔あと一人が何処かに居るだが?〕

風魔小太郎〔行こう。〕

テクテクテクテク

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テクテクテクテク

テクテクテクテク

テクテクテクテク

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テクテクテクテク

テクテクテクテク

ザ・ボス〔まさか〕

朱摩〔どうした?〕

ザ・ボス〔外の出口が見えん。〕

全員〔えええええええええええ〕

うちはイタチ〔ここまでか?〕

うちはサスケ〔いや、そうではない。〕

花火〔卍丸様!!!!下がって下さい!!!!この大砲を撃ちますよ。〕

卍丸〔逃げろ!!!!〕

ドッカン

ドッカン

ドッカン

ドッカン

ドッカン

ドッカン

ドッカン

花火〔今うちです。〕

風魔小太郎〔今だ!!!!〕

テクテクテクテク

テクテクテクテク

テクテクテクテク

テクテクテクテク

テクテクテクテク

卍丸〔さぁ、花火も〕

ゴロゴロゴロゴロ

ゴロゴロゴロゴロ

ゴロゴロゴロゴロ

ゴロゴロゴロゴロ

ゴロゴロゴロゴロ

花火〔きゃあああああああ〕

全員〔!!!!〕

カブキ〔くっそ、何でこうなるんだよ!!!!〕






















第149話へ!
前回のあらすじ。




再び闘いを再開をした紅丸は、カノンに攻撃を仕掛ける事に。

だが激しい闘いのせいで二人の決着が付かない程であった。

カノンの真実を語るには、紅流邪少に語り始まった。




???




カノン〔サガ、何故だ!何故、私になれないのか?〕

サガ〔カノンよ、お前は神を与える資格は無い。〕

カノン〔神に選ばれたのは私だったはず。〕

サガ〔くどいぞ!カノン!!!!〕

カノン〔くっ!!!!〕

サガ〔もうはや、アテナの忠誠には無いのだ!〕

カノン〔馬鹿な!アテナの忠誠が無いのはこの俺がなれない事か?〕

サガ〔そうだ。しばらくは、牢屋で我慢をするのだ!〕

カノン〔そんな馬鹿な!!!!〕




北大西洋




紅流邪少〔ニヤリ〕

カノン〔何がおかしい?〕

紅流邪少〔お前、神には不可能だったな!〕

カノン〔何をいう、神になったのはこの私だ!!!!〕

紅流邪少〔過去の事は忘れたか?〕

カノン〔何を?〕

ソレント〔カノン、実に哀れな男だ。〕

カノン〔ソレント!!!!何故ここに?〕

ソレント〔君は神を与える資格は無いはずだよ。〕

カノン〔しかし〕

ソレント〔とどめを差しなさい!!!!貴方には、希望の戦士だ。〕

紅流邪少〔分かった。紅丸、ダブルで行こうぜ!!!!〕

紅丸〔ああ。〕

紅丸&紅流邪少〔紅丸斬鉄剣!!!!〕

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

カノン〔ぐあああああああああああ〕

ガクン

紅流邪少〔やったぜ!!!!〕

オセロット〔お見事!!!!〕

パチパチ

パチパチ

パチパチ

パチパチ

紅流邪少〔柱にはどうやってやるんだ!〕

オセロット〔これを使うが良い!!!!〕

カノン〔やめろ!!!!〕
























第149話へ!
2小説目




前回のあらすじ。




最深部に着いた小太郎達は、根の一族の最強の戦士を呼ぶ、剛天明王が相手にする事に。

だが剛天明王は、いろんな武器を使う事で、7人の火の勇者達と闘った事が有ったが?

剛天明王が勝ち目が無い小太郎達は、軍然に現れたうちはのサスケであった。

そこで真田幸村は、ある見覚え人物が居た。




地獄城〔最深部〕




真田幸村〔伊達政宗!何故ここに?〕

伊達政宗〔久しぶりだな真田幸村!〕

真田幸村〔何故、うちはに付いて来たか?〕

伊達政宗〔勿論だ。〕

風魔小太郎〔真田幸村、知り合いですか?〕

真田幸村〔ああ。伊達軍の最強として選ばれた伊達政宗という永遠なライバルなんだ。〕

紅流邪少〔なぬ、永遠なライバルだと!!!!〕

零聖〔しかも二人居ますけど?〕

真田幸村〔もう一人は、恐らく片倉小十郎なんだ。〕

零聖〔すげ~、最強の軍だ!!!!〕

剛天明王〔新たな加えたとは俺には通用でも思ったか?〕

うちはサスケ〔最強の戦士としては丁度がいいな。〕

剛天明王〔フン。うちはの一族か?〕

うちはサスケ〔兄さん、行くぞ!!!!〕

うちはイタチ〔分かってる。〕

伊達政宗〔片倉小十郎、久久で暴れようか?〕

片倉小十郎〔は!!!!〕

カチン

グザ

カチン

グザ

カチン

グザ

カチン

グザ

カチン

グザ

カチン

グザ

カチン

グザ

カチン

グザ

カチン

グザ

カチン

グザ

カチン

グザ

カチン

グザ

紅流邪少〔俺達も負けずに応戦しようぜ!!!!〕

全員〔おう!!!!〕

剛天明王〔おのれ!!!!全員、まとめて片付けてやるわ。〕

カチン

グザ

カチン

グザ

カチン

グザ

カチン

グザ

カチン

グザ

カチン

グザ

カチン

グザ

カチン

グザ

カチン

グザ

伊達政宗〔真田幸村、あれをやろうぜ!!!!〕

真田幸村〔分かった。〕

風魔小太郎〔一体、何が始まる。〕

伊達政宗&真田幸村〔竜虛宿闘!!!!〕

零聖〔なんか凄い技が出しやがったな!〕

グザ

グザ

グザ

グザ

片倉小十郎〔猿飛、行くぞ!!!!〕

猿飛佐助〔ああ。〕

猿飛佐助&片倉小十郎〔泰然聘睨!!!!〕

グザ

グザ

グザ

グザ

伊達政宗〔とどめは、片倉小十郎と一緒だ。〕

片倉小十郎〔行くぞ!!!!〕

伊達政宗&片倉小十郎〔奥州双竜!!!!〕

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

剛天明王〔そんな馬鹿な!最強の戦士である俺様が負けるだと!!!!流石に強いな卍丸。〕

うちはサスケ〔千鳥!!!!〕

グザ!!!!

全員〔!!!!〕

うちはサスケ〔フン!!!!〕























第148話へ!
前回のあらすじ。




紅流邪少の前に正体を現れたのは、双子座の弟、カノンだった。

カノンの技は、サガの技よりはるかな違いであった。

そこで、最後の7人の火の勇者、獅子王が持つ紅丸が参加する事に。




北大西洋




カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カノン〔幻朧魔皇拳!!!!〕

紅流邪少〔気を付けろ!連続拳が喰らえるぞ!〕

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カノン〔これを喰らうがいい!!!!〕

紅丸〔!!!!〕

カノン〔ギャラクシアンエクスプロージョン!!!!〕

紅丸〔させるか!!!!〕

ビュン

ビュン

ビュン

ビュン

ビュン

ビュン

ビュン

ビュン

ビュン

ビュン

ビュン

ビュン

ビュン

ビュン

ビュン

紅流邪少〔かわしやがった!!!!〕

カノン〔だが、とっておきの技は受け切れるか?〕

紅丸〔海龍の技か?〕

カノン〔ゴールデントライアングル!!!!〕

紅流邪少〔危ない!!!!〕

紅丸〔紅丸斬!!!!〕

カチン

カノン〔ほぅ見事に避けるとは。〕

紅丸〔紅流邪少、聞きたい事が有るだが?〕

紅流邪少〔何だ?〕

紅丸〔何か、教わったか?〕

紅流邪少〔お前、一体何を?〕

紅丸〔カノンは、神になるには不可能だ!!!!〕

紅流邪少〔!!!!〕























第148話へ!