前回のあらすじ。
一気に思い付いた紅流邪少は、それは、斬鉄剣を呼ばれる剣技を繰り出そう事に。
これは、ミスでも無く一気に剣の刃が一瞬破壊してしまう最大の新選組の奥義だった。
その結果、炎の剣を破壊をする事に成功だった。
おまけに、鎧までも倒した事で有った。
次に挑んだのはビッグボスですが、ある懐かしさの人物であった。
ワルハラ宮〔草原〕
ビッグボス〔ボス・・・・何故、生きてるんだ。〕
ザ・ボス〔お前の事だスネーク。〕
ビッグボス〔何?〕
ザ・ボス〔とりあえず、逢えて良かっただよ。〕
ビッグボス〔ああ。〕
ザ・ボス〔さぁ、おいで!一緒に帰りましょうか?〕
ビッグボス〔ああ。〕
ザ・ボス〔ニヤリ〕
ビッグボス〔!!!!〕
カチン
カチン
カチン
カチン
ビッグボス〔どういう事なんだ、ボス。〕
ザ・ボス〔私は、そうお前の敵だ。〕
ビッグボス〔何?何だって!!!!〕
ザ・ボス〔でや〕
ビッグボス〔うぉ!!!!〕
ドテン
ビッグボス〔くっ、何故なんだ。〕
ザ・ボス〔いいか、彼の方~力を与えただからな。〕
ビッグボス〔何だと、ドルバル教主が洗脳に掛かった事か?〕
ザ・ボス〔そう今では、私は洗脳なっている状態だ。〕
ビッグボス〔まさか。俺の相手が君だったのか?〕
ザ・ボス〔さぁ、本気で行くよ。〕
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
ビッグボス〔グハ、何故洗脳している。〕
ザ・ボス〔・・・・・・・・・・・〕
ビッグボス〔はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、何とかしなければ。勝てる相手では無い。〕
第82話へ!