前回のあらすじ。
突然目を覚ましたロクサスは、最後の1日になってある生活をしました。
だが親友であるアクセルは、ロクサスに連れ戻そうと接触しようと思いました。
???
アクセル〔ロクサス、探したぞ。〕
ロクサス〔アクセル?〕
アクセル〔お前の帰りが心配したぞ。〕
ロクサス〔!〕
アクセル〔だが、丁度がいい。お前の強さを見せて貰うぞ!〕
ロクサス〔ああ。〕
アクセル〔二刀流!いつの間にか・・・・・〕
ロクサス〔13機関のナンバー13、ロクサス参ります。〕
アクセル〔ああ。よし掛かって来な!〕
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
アクセル〔それなら、どうだ!〕
ロクサス〔おう!〕
カチン
カチン
カチン
カチン
アクセル〔なかなかやるな。ロクサス。〕
ロクサス〔まぁな。〕
アクセル〔生きてたら、逢おうな。〕
ロクサス〔・・・・・・・・・〕
ロクサス〔やっと、終わった・・・・・〕
謎の研究所
ディズ〔何か、つかめたかね。〕
謎の男〔ああ。〕
ミッキー〔もう、行くのか?〕
ビッグボス〔何しろ、まだやるべきが残ってる。〕
ミッキー〔そうか。〕
ビッグボス〔おい、ミッキー。朱摩の事、宜しくと伝えてくれ!〕
ミッキー〔分かった。必ず伝えるよ。〕
ディズ〔では、トライライトタウンの途中で列車に着いたら、それぞれの道に行けると良い!〕
ビッグボス〔そうだな。〕
一方、朱摩達は。
トライライトタウン
零聖〔朱摩様、なんか凄い町ですな。〕
朱摩〔ああ。我がもそう思う。〕
紅流邪少〔よし、偵察するか?〕
朱摩〔そうだな。〕
第82話へ!