前回のあらすじ。
地下10階に着いたビッグボス達は、初めてヴィクセンと対面であった。
ヴィクセンは、研究を進めたり、氷の技も操る武器も使うだった。
しかし、ヴィクセンを倒す事が出来なかったビッグボスはまだ何かを足りないかを進める事にしました。
忘却の城〔地下8階〕
???〔久しぶりだな!ジャック。〕
ビッグボス〔!ボス、生きてたのか?〕
ライトニング〔知り合いか?〕
ザ・ボス〔・・・・・・・・〕
セラ〔うそ、ボスが二人?〕
ライトニング〔いや、そうではないようだ。〕
セラ〔どういう事?〕
ライトニング〔恐らく、師匠と弟子かもな。〕
セラ〔師匠と弟子か・・・・・・・・・〕
ザ・ボス〔やはり、忘却の城へ来たとは正しいかもな!〕
ビッグボス〔一体、誰から案内されたのか?〕
ザ・ボス〔お前と、同じ声が似ている物だ。〕
ビッグボス〔まさか・・・・・・・〕
ザ・ボス〔もっと上には、マールーシャが居る。〕
ビッグボス〔マールーシャだと。ここの城か?〕
ザ・ボス〔その通りだ。〕
ビッグボス〔実には、偽者を倒さなくちゃならないが。〕
ザ・ボス〔確かに、ジャックが闇の力に操る奴を居るのか?〕
ビッグボス〔・・・・・・・・・〕
ザ・ボス〔まぁいい。いずれにでよ、再びジャックと決着をつける時も有るだろうな。〕
ビッグボス〔再び、ボスと決着をつけるなんて出来ない。〕
ザ・ボス〔・・・・分かった。そのまま生かして置こう。いずれにでよ、答えが分かるよ。もっと階級進むといい?だが、少しだけ力を分けよう!その力で試して見るといい!〕
ビッグボス〔分かった。・・・・力を湧いてくるかもな。〕
ライトニング〔終わったか?〕
ビッグボス〔待たせだな!次へ行こう!〕
一方、朱摩達は。
???
朱摩〔ここは、何処なの?〕
ソラ〔ここは、ターザンの世界だ。〕
朱摩〔え?つまり、ジャングルなの?〕
ソラ〔ゴクリ〕
リク〔誰かが来るぞ!〕
全員〔!!!!!!〕
????〔動くな!〕
朱摩〔ひぃ・・・・・〕
クレイトン〔安心しろ!直ぐに疑問を受けるだからな。連れてに行け!!!!!!〕
第33話へ!