こんにちは
ご訪問ありがとうございます😊
これまで気にしてこなかった
仏教について学ぼうと
このような本を借りました
いろいろな寺社に
参拝させていただいて
知らないのは
失礼かと思ったのです
がっっ!………
わたしの理解力では
限界がありました![]()
![]()
私にも分かったものを
シェアしょうと思います
法華経
如来寿量品第十六
わかりやすい意訳
(それでも長文で😅
斜め読みしてください💦)
↓↓↓
釈迦が入滅という方便(方法)を
用いるのは
仏がいつもそばにいることで
修行を怠ってしまうだろう
そばにいないことで
仏を求め
舎利を供養するであろう
わたしはこのように解釈
をいたしました
読んでいただいた方
それぞれの御心に
去来するものがあるかもしれません
その御心を大切にしてください
わたしも大切に仕舞います
※※※※※
ちなみに意訳には出てきませんが
「五百千万億那由多阿僧祇」と
表現されています
これが数の単位
阿僧祇、那由多の
語源となっています
仏教から生まれた言葉
意外と身近にいろいろと
ありますね
読んでいただいて
ありがとうございます
keep smiling!😊










