It's my life

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ドイツの田舎に生息中。世界中にクライアントがいるプロのライフコーチ。毎日の気づきや考えたことを記録します。

 

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今日朝イチでメールを開けたら、こんな嬉しいご報告メールがクライアントさんから入っていた。

 

(使用許可をいただいております)

 

具子さん

先日は久しぶりのセッション、ありがとうございました!

的確な質問をいただきながら、具子さんの視線を感じるだけで、
自分でも可笑しくなるくらいに喋りながら思考が回りだすのを感じました。
具子さんには何を話しても良い、そして本当の答えは自分の本音の中にある、
という信頼感があるからだと思います。

冒頭に話したありたい姿の、「アトリエで大きな絵を描いている…」が、
セッションの最後の5分の片付けのことで、
あれ、これってすぐ目の前に転がっていることだったのか!
とものすごくビックリしました。

ずっと、断捨離をしなきゃ、家を整理しなきゃ….でも
目に入るところ全てがごちゃごちゃで、
夫は片付けが苦手な人なので、私がちゃんとやっていかなきゃ、
でも子育ても家事も絵も、他にも色々あるのに終わらない…
としんどい思いをしていました。

が、セッションを通じて、
私がやりたいのは家の全ての断捨離•整理整頓ではなく、
100号キャンバスの絵を描けるスペースだったんだ!
と気づけました。

母に来てもらう日も決めましたが、
スペースづくりだけなら自分のものを片付けるだけでできるかも、
と先ほど娘の昼寝時間に取り掛かってみたら、
なんと1時間でできてしまいました….!!!!
これから下地塗りのための刷毛や、台座などを買いにいきます。
もっと片付けを進めた方が描く作業もしやすいので、
引き続きやっていきますが
自分にとって本当に必要な部分はもう手に入れられてしまいました。
ビックリです。

あっさり手に入ったことにビックリ、
それに気づいてなかった自分にビックリ、
具子さんのYouTubeで「本来の目的を忘れてない?」という
内容をふむふむと見ていたのに、
自分の大事なことには置き換えられていなかったことにビックリ、
これが具子さんのコーチングを受ける凄さだな、
と改めて思いました。

やりたいこと(絵)に、私自身が応援されているような気持ちになりました。
ありがとうございます。

自分でもビックリで可笑しくて、
まずは御礼とご報告でした!!
本当に、ありがとうございます!!
 

 

 

本当にこういう報告をいただくことが、涙が出るくらい嬉しい私。

 

私はこの瞬間のためにコーチングという仕事をしている。

 

この方は2年ぶりくらいにお会いしたのだけれど、面白かったのが最初の10分くらいで状況をお話しされながら、もうだいぶ整理がついて自分で勝手に答えを導き出せていたこと。

 

コーチングで結果を出せることに120%信頼を寄せてくださっているからこその結果。ありがとう。

 

そして様々なトピックを1時間で話し解決しつつも、最後の5分でまたすごく重要な「片付け」というテーマが出てきた。

 

実はそれこそが自分の使命につながる行動を促すことなのに、なぜか自分で決めた昨年末までにできておらず、いつまでにやるの?と聞くと「5月までには…」なんて言っている。

 

でもそこも、本来どんな目的のために片付けるのか?というところと、作業量について数分で整理しただけで、コーチングの次の日に家の中にアトリエスペースが出現してた。

 

わざわざ写真を撮って送ってくれたので、私もアトリエスペースができてるの、目視で確認済み。笑

 

おかげで最初に言ってた5月までには、100号の大型キャンバス作品が2枚くらいできちゃうらしい。

 

すごいよね。私にも完成した作品見せてね、ってお願いしておいた。

 

 

 

 

みなさん、これがまさにコーチングセッションを受ける意味なんです。

 

種明かししちゃえば「え?それだけのことだったの?」と自分でもびっくりするくらい簡単なことが、実はひとりでは見つけ出せないということがとても多い。

 

簡単なことだから、見つけさえしてしまえば本当に一瞬で解決したりもする。

 

でも見つけることができないならば、そのために人生にブレーキがかかり、前進できず、モヤモヤを抱える。

 

そしてひどい人になると、そのことで悩んで何年もの月日を無駄にしてしまう。

 

この方だって、私のコーチングを過去にたくさん受けてたし、今回も行き詰まって私のYouTube動画などを観てから来てくださった訳だけど、それでも動画だけでは気付けなかったことがいくつもあった。

 

本や動画が意味ない訳じゃないけど、どんな情報も外から取り込むものは自分のフィルターを使って理解するだけだから、新しい視点をそれだけで生み出すのは難しい。

 

あくまで補足資料って感じのポジションなのです。

 

私が「コーチング受けに来てね」っていろんなところで発信しているのは、お金を稼ぐためじゃないのよ。

 

幸せになるための種がすぐ目の前に転がっているのに、それに全然気づけなくてモヤモヤと悩んだり、目の前に道があるのにわざわざ穴に落っこちてみたりしている人たちに、ちゃんと人生の花を咲かせて実を収穫して欲しいから。

 

そしてそれは何も長い間悩んだり努力することでもなくて、気づいたらその瞬間に変わることなのよ。

 

お金稼ぎが目的のコーチも多い中で私のコーチとしての在り方を差別化して伝えるのはとても難しい。

 

でも伝えることをやめるわけにはいかない。

 

やめたら、軌道に乗せられたはずの多くの人生が、芽が出ずに終わってしまうかもしれない。

 

本当に人生を変えるつもりのある方、私のコーチングでは変わるためにあなたにとって必要な質問を1時間でとことん浴びせます。

 

それに素直に取り組んだなら、変われる質問を投げているから、変わる。それだけです。

 

 

 

これまで、コーチングなんて話聞いてもらうだけでしょ?と思ってたあなた…

 

本当にそう思いますか?

 

もしこのクライアントさんがコーチングに来なかったら、同じ結果をいつ頃生み出せていたのでしょう?

 

可能性としては、5月くらいまでにゆっくりなスピードで、家全体を綺麗にしてたかもしれません。

(→でも家全体を綺麗にすることは彼女の目的では全然ない…)

 

まあ家を綺麗にすること自体に害はないけど、どうでもいいことに時間を使ったせいで本当にやりたいことができない、というのは害だと思う。

 

さらに大型作品は完成してないし、昨日相談されたそのほかのトピックも解決してないかな。

 

でもコーチング受けたことで、次の日にアトリエができ、本当に大事な作業に入れて、やりたいと思っていることを実現できる環境と気持ちが整ったことで、モチベーション高く動いていくことができます。

 

それって、すごく人生にとって価値があることだと思いませんか?

 

 

 

この記事を読んで心が揺れた方、私のセッションでお会いしましょう。

 

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この冬のドイツは、雪がけっこう降りますね。




寒いけど、晴れた日の雪景色は、気持ちがスカッとします。

 

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今日は新年初のコーチ養成講座の授業だった。

 

そこで面白い質問があった。

 

もしコーチである自分が「どうしても無理だ」と思ってしまうような人が体験セッションに来た場合、お断りすることがあるのか?

 

という質問。

 

結論から言ってしまうと、私はどんな方がコーチングに来てくださっても、基本的に断ることはない。

 

「基本的に」というのは、案件の内容的にコーチングで対応するのは適切ではないと思える場合、つまりコーチではなく、医師、弁護士、税理士などに相談して欲しい案件を持ってきた方には、お断りというか、コーチングで解決すべき案件じゃないですよ、というお話をさせていただく。

 

でもそれ以外は全員OKなんですね。

 

なぜかというと、結局コーチとクライアントの相性はあるので、私がコーチングをやってもし「噛み合わないなあ」と思っている場合って、おそらくクライアントさんの方もそう感じているはず。

 

そうしたら私から断るまでもなく、クライアントさんの方も継続して受けることはしない。

 

ただ稀に、私の世界観や価値観とものすごーくギャップがありそうなのに、継続で受けにくる方がいらっしゃる。


こういうクライアントさんは、実はものすごく大切な存在。

 

そういう時って、私の世界や価値観を広げるために、そのクライアントさんが来てくださっているんですね。 

 

もちろん逆も然りで、そのクライアントさんも、全然世界観の違う私のコーチングを受けるからこそ劇的に変化していく、ということが起こったりもする。

 

これはもう天の計らい的な出会いなので、断るとかそういう次元の話ではなく、私もしっかり学ばせていただくことになる素晴らしい関係を築いていくことになります。

 

そういう方と関わることで、さらに私のジャッジメントがなくなり、世界が広がり、すべてのことを受け入れるさらに大きな器を手に入れていくことにもなる。

 

私がコーチ養成講座の生徒さんにいつも言うのは、コーチが導くわけじゃないんだよ、ということ。

 

コーチングのコーチとクライアントの関係性と似た関係があるとしたら、子育て中の親と子かな、と思う。

 

おそらく大抵の人は親が子供を導くと思っているだろうけど、親が子育てを通して人間的に成長させてもらっている部分はものすごく大きい。

 

親と子は別々の人間だから、全く同じ価値観や世界観を必ずしも持っているわけではないけれど、子供の資質や方向性をしっかりと理解しつつ、それをポジティブに活かせる方向にサポートしてあげられたらものすごくいい親子関係になるし、親の方も真のリーダーシップを発揮するプロになっていきます。

 

でもそれができない親がやっぱり多いよね。

  • 自分の価値観をとにかく子供に押し付ける
  • 話を聞かない
  • 理解しようとしない

 

こういう親のもとで育つと、おそらく親子の信頼関係は長い年月をかけて崩壊していきます。

 

だからといって、子供のいうなりに放置しておいていいってわけじゃないよ。

 

子供は圧倒的にこの世界での経験は少ないのだから、ここで上手に生きていくためのルールは教えてあげる必要がある。

 

でもそれを踏まえた上で、親の方も子供から学ばせてもらっているという気持ちを持てると、ものすごくお互いに成長していく環境を作り出せると思います。

 

だからもしこれから子供を育てるつもりのある方、本当は全員コーチングを勉強しておいた方がいいよね、というのが私の持論。

 

あと、これから組織で上に立って若い人を導いていきたい、育成したい、という人もコーチングは必ず勉強して身につけておいた方が、将来本当に素晴らしい上司として尊敬されるような存在になれると思います。

 

幾つになっても、どんな立場になっても、人間的な成長と学びは尽きないし、どこからでも学べる、そんな視点を持っている人だけが、本当の意味で自分も周りも幸せにしていくことができるんです。

 

そして本当の学びや成長は、自分とまったく同じ世界観や価値観の人たちの中にあるわけではなく、実は一見苦手だ、難しい、と思えるような人間関係や環境の中に隠れているものかもしれませんよ。

 

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もうそろそろ終わっちゃう

クリスマスマーケット

寂しい…


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来年からのライフコーチ養成講座の運営に関して、ひとつ決断した。

 

大したことじゃないけど

 

というか、

受講生はむしろ嬉しいんじゃないかと思うけど…

 

 

卒業試験の実技試験、

やめます!

 

 

 

今まではずっと、講座の最後に実際のコーチングセッションをしていただいて、録画を見させていただく、ということをやっていた。

 

ただね、この作業、地味にものすごく辛い。

 

まずは当たり前なんだけど、みんな勉強したばかりだから、できているところももちろんあるが、「もっとここはこうできるよね」という指摘が多くなってしまう。

 

それは役に立つ人もいれば、そのせいで挫けてしまう人もいる。

 

私は別に勉強した方たちを挫けさせたいわけではなく、もっと希望を持って後押ししたいんだよね。

 

でも試験を採点するなら、改善できることを指摘しなかったら意味がない。

 

だから1時間の録画を見つつ、コメントを書き出しつつ、そしてそれをどうしたら一番伝わるのか練りに練る、という作業をすると、ひとつの試験をチェックするのに3−4時間かかってしまう。

 

そこまでしたって、指摘の多さに落ち込む人は落ち込む。

 

だとしたらさ、もう見ないほうがいいんじゃない?という結論に達した。

 

私だって勉強したばかりの頃は、今やっているセッションとは全然違うクオリティだったわけだし。

 

初心者クオリティだとコーチングが役に立たないかというとそうでもない。

 

コーチとクライアントの人生の立ち位置は、自然と近いもの同士が引き合うようになっている。

 

例えて言うなら、3歳の子がピアノを習うとき、いきなり音大の有名教授のところに連れていかないよね。

 

その辺でやってるピアノ教室に行くと思う。

 

なぜなら、別にその時点で有名な教授に教わることは必要じゃないし、むしろ教わらないほうがいいから。

 

そんな感じで、クライアントも自然と自分の一歩先くらいを行くコーチを選ぶことになっている。

 

だから、私のところには来ないクライアントを、私の講座の卒業生がコーチングする需要はすごくあるのです。

 

 

 

そして実技試験をやめる理由その2。

 

私自身、年々「こうでなくてはいけない」を手放したいと思っているから。

 

コーチングで正解がもしあるとするなら、「クライアントがセッションを受けて満足したか?」だけ。

 

100人コーチがいれば、100通りの結果がある。

 

だから私があるコーチングを見て、「私だったらこうするけどなあ」と思うのは当たり前の話だし、別のコーチが見たらまた別の感想を持つと思う。

 

だから卒業生が自信を持って「自分スタイルのコーチング」を構築していくためにも、彼らの6ヶ月の頑張りをただ受け止めて、応援して送り出してあげたい。

 

もちろん「コーチングで絶対にしてはいけないこと」というのはいくつかあって、それは守ってもらわなくてはいけない。

 

でもそれは、受講中の練習コーチングのレポートや私とのロールプレイ、そして筆記試験でわかること。

 

(あ、やめるのは実技試験だけよ、筆記はやめないよ♡)

 

 

 

というわけで、これまで実技試験がネックで受講に踏み切れなかった方、受講しにきても大丈夫だよー。

 

逆にこれまで「受講中に実技をチェックして欲しかった」という人も稀にはいたので、希望者にだけやっていくという形を取ろうと思います。

 

人生が高速エレベーターで登るくらいのインパクトで変わるライフコーチ養成講座。

 

気になった人はまずは無料のオリエンテーションに来てね。

 

(このオリエンテーションは本当にコーチングの勉強をすることに向いているかを私も確認させていただく場なので、お断りする方もいること、悪しからず…)

 

 

 

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年末年始の休業日はこちら…

今日はとっても素晴らしい朝焼けでしたー



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こないだなんと8年ぶりくらいに、昔働いてた会社の元同僚が「クリスマスマーケットで会おう」という会に声をかけてくれて、ちょっと遠いんだけど出かけてきた。

 

懐かしい顔が並ぶ中、みんなどんどん退職していってて、月日の流れるのは早いなー、と。



 そこで驚いたのが、私も大好きだった、とても優しくて、いつもニコニコしてて、その人がいるだけでその場がパッと明るくなるような同僚が、なんと62歳でこの世を去ってしまった、というニュース。

 

長く患ったわけでもなく、ちょっと気分が悪くて病欠して、その次の日には亡くなってしまったらしい。

 

こういう話を聞くたびに、私たちは未来の事ばっかり心配してるけど、そんな心配するほど長い未来はないのかもよ、と思う。

 

もちろん長く幸せに生きることを目指したいと私も思う。

 

だけどこればっかりは、あと残りの時間がどのくらいあるかなんて、誰も知らない。

 

コーチングセッションでも、ひどい人になると20代なのに老後の不安の話をする人とかいるけど、どうしてそんな存在するかもわからない不確実なもののために、今の時間を台無しにする必要があるんだろう?

 

確実に言えるのは、私たちが直接影響を及ぼすことができるのは、今この瞬間しかない、ということ。

 

楽しみたいなら、「いつか」ではなく「今」楽しんでほしいし、変わりたいのなら「今」変わってほしい。

 

過去からの連続で今が作られている、という時間の連続性がある考え方を強く持ちすぎると、「昨日嫌なことがあったから、今日は気分が悪い」というのを成立せざるを得ないんだけど、別に「昨日嫌なことはあったけど、今日はいい気分」でもいいよね?

 

もちろん私も時間の連続性を完全否定はしないけど、ただ、順番に時間が流れているという考え方に捉われすぎると、自分を一瞬で変化させることはできなくなる。

 

私がコーチングセッションであまり長い期間のプログラムを必要としないのは、私自身が時間の連続性をそれほど意識しないから。

 

昨日までの自分と全然違う生き方をしたって、違う生き方が始まるだけであって、別に何にも怖いことは起こりません。

 

電車を乗り換えるのと同じくらいの感覚かな。

 

本当は箱根に行って富士山見て温泉つかりたいのに、でも「ここまで総武線できたから、終点の三鷹まで動きが取れない」なんてやる人いないよね。

 

 

とっとと新宿で降りて、小田急スカイライナーに乗ると思う。

 

 

 

そのくらい当たり前に、理想の生き方に向かっている電車に今すぐ乗り換えたら、人生が本当に軽やかになると思うよ。

 

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年末年始の休業日はこちら…

大好きな日本の友達が、早朝から並ばないと買えないので有名な、小ざさの羊羹を送ってきてくれた…😭



 年末年始のあのキリッとした日本の感じが好きで、日本が恋しくなる季節。

お正月にいただきます。

 

ありがと〜♡

 

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私が尊敬するある方が

 

今年も「ベスト・〇〇〇〇・オブ・ザ・イヤー」を受賞できました。毎年連続受賞です!

 

(〇〇〇〇 には ご本人の氏名が入る)

 

と投稿されてるのを見て、あ、これすごくいい考え方だな、私も真似しよう、と思った。

 

みんな何かといっては他人と比べたり、世間の水準と比較するけど、毎年自分がレベルアップしてたらそれで良くない?

 

逆に世間よりもちょっと高い水準にいたとしても、なんの努力もしてなくて、ずーっと現状維持の人なんて正直魅力ない。

 

去年よりも今年、今年よりも来年、どんどん輝いていこう。

 

ちなみに私は自分でも思うんだけど、若い頃よりも全然魅力的だと自分で思っている。笑

 

というわけで、私ももちろん「ベスト・シュッツ具子・オブ・ザ・イヤー」今年も当然受賞です。

 

来年ももちろん受賞するつもり。

 

その方にコメントしたら、「海外受賞ですね」というコメントもいただき、嬉しい限り。

 

皆さんも毎年しっかりベストな自分を更新してね。

 

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