ヤングジャンプ・コミックス『華麗なる食卓』38巻 | マイナーだっていいじゃない。だって楽しいんだもん。

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読了です。

私、好きな食べものはカレーです。

毎回同じカレーだとダメだとは思いますが、種類が違えば、おそらく毎日・毎食でも大丈夫ナイフとフォーク
(かつて、それに近い食生活だったことも…)

私の血液はカレーです、なんてどこぞの同郷の芸能人みたいな台詞も言ってみたいキレンジャー体質なんですね。

という訳で、連載開始当初から有無を言わさず愛読書となりました。


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グルメマンガ好きではありますが、カレーだけにネタを絞った作品は前代未聞。
それで38巻まで到達しちゃうんだから、奥が深い料理なんですねぇ。

改めてカレーが好きになっちゃいます。


ところで、こんなに長いこと読んできて今さらなんですが…

私、この作品の女性キャラの見分けがつきませんガーン

前後のシーンの整合性などで、なんとなく判断しているような状態です。

おそらくストーリーに関係なく、顔だけ並べられたら、半分も判らない気が…


審査員のオバちゃんはともかく、美人キャラの顔からは年齢も全然判断できない。

思うに、10代後半から30代までカワイイ系と美人系に分類できるだけで、パーツのバリエーションが同じなんですよね。

モンタージュで眼の部分だけ変えると、全女性キャラが網羅できそうにひひ