みのぷ~によるみのぷ〜のためのみのぷ〜の交換留学日記。 -2ページ目

みのぷ~によるみのぷ〜のためのみのぷ〜の交換留学日記。

Caerdydd Busnes PrifysgolでBusnes勉強しています。

モテ狙っても無理だと最近気づいてます。

がんばれおれ!

本日は、自分の代のワグネルにおける最後の演奏会だった。




だけど。実はチケットまで買っておきながら行けずじまい。。。







ふあーーーーー!!(ノ_-。)って感じ。

就職活動め。ま、割り切った。去年の時点でこの事は若干たりとも予想はしていたから、しょうがないと感じている。

思えば、去年。本当に悩んだ。これを断るってことは、これ以上自分にフィットする企業をみつけるってことかと。

自分なりに、すごーくぬるくOB訪問もしたり、面接も受けてしまって。本当に、覚悟がさだまってないんだなと気づき、留年決意。

この時点で、4年生とは色々と覚悟決めたね。しょうがないと。自分の為だと。


さて。このワグネルの話に戻ると、実は1年はまじでがんばってた。気がする。
最初に前曲にのって、やっぺ、やる気でねと思ったけど、中期。また前曲。

やるきでねーーーーー!!

さて、後期。



メインきたーーーーーーー(@ ̄Д ̄@;)

とか思ってた。あのオーディ後の結果発表のドキドキ感とかすげー忘れらんないな。とか考えたり、でも練習さぼって、アメリカ行ったり。

4年間を通じて、一つのことに集中出来る人達ってやっぱり、何か凄いと思う。嫌で投げ出さず、最後までやり通すその力は、何かに役立つだろうなぁとか考えたりしつつ。

最近は、相方が日本にいないので、少し寂しいですが、そこはご愛嬌。やる気で乗り切ってきます
さて、就職活動も佳境。残り二ヶ月切ったから、精一杯やっていく!

まだ、かろうじて外資も残ってるし、内資も残ってるし。

やることはただ一つ、全力を注ぐ事でしょ!!って感じ。

睡眠減らしてでも頑張りたい。

その前に、風邪というか、調子悪い。

のどが腫れて喉痛いし。頑張るのみだ。

いくぞーーー(=⌒▽⌒=)


これが、就活後に死んでて見直したくない記事no.1だろうな。


鼻づまり直したい。
しばらくでした。

いろいろあった。。。

面接もあったし、いろいろprivateでもあったし。。。

メンタル久しぶりに持ってかれたかなぁとか思ったりした日もありました。

まだまだプロにはほど遠いのかなぁ。とか考えたり。

僕の定義するプロっていうのは、privateと仕事を分けられる人かな。

別に、何か今までこういうことを意識したりとか影響を受けた事は無かったんだけど、これから就職活動を続けて行く上で、ポジティブに行くこととか、失敗を次ぎに持ち越さないようにすることっていうのは、非常に大事なファクターだと思って、僕が初対面の人にとっての印象を下げることにしかならないわけで。

とか考えて、そういう結論に至ってます。

とりあえず、今はお腹こわして、パソコン触ってます。

ES書きます。説明会チェックしてます。

さて、一段落したらしたい事。

1。旅行
2。筋トレ
3。バイト

旅行について。国内ももちろんいいけれども、やっぱり海外行きたい!南米、アルゼンチンとかも行ってみたいし、東南アジア、東欧も相当魅力的。

これから、時間もとれなくなるし、貧乏旅行もしたい!という欲求がぷんぷん。

筋トレ。最近、全然ジムに行けて無く、体がゆるくなっているのをひしひしと感じる毎日。全盛期を取り戻したいし、全盛期を超えたい。全盛期と言える程ではないんだけども!!

目標は8パーセントまで絞りたいなぁ。。

目標はこれ







うん、頑張るね!ヾ(@^(∞)^@)ノ$みのぷ~によるみのぷ~のためのみのぷ~の交換留学日記。

バイトについて。今まで、長続きしたバイトがない!!イタリアン、ホテルセッティング、家庭教師くらいしかない。。
俺は、幼児教育をしてみたい!と思って、近くにありそうなとこ受けてみようかな、とか考えてます。

そんな毎日です。

では。
さくっと。

新年あけましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願い致します。

昨年は、濃かった一年だった。

年末はNYで過ごし1~6月は試験やら、OB訪問等をCardiffで過ごし、6月末から、友人達とオランダ、ドイツ、ベルギー、フランス、イタリアを通過し、7月8月はNYに舞い戻り、証券会社でインターンをし、又新たな刺激を受け、新たな出会いもあり。

9-12月は遊びもし、OB訪問、外資系金融を受け、インターンも受けた。

その中で、新たな出会いもあった。もちろん、ポジティブなことばかりではないけれども、ネガティブを上回る一年であった。

今年も、是非4月からスタートし、颯爽と良い、一年にしたい、そう思う今日である。

明日の面接頑張ってきます。

今年も是非頑張っていきたい。
みのぷ~によるみのぷ~のためのみのぷ~の交換留学日記。


就職活動も年内は残り一日を残すのみ。

いろーんな人に会ってきて、色んな人と面接して、多分sum upしたらゆうに200人には会ってきた訳で。
今まで、どんなところにも行ってきたな。


しかも、最前線で働く超一流の人ばっかり。

自分は圧倒されてるばっかりで、なんなんだろうとか思う毎日。



毎日、何かが足りない。やっぱり絶対量的な勉強量でしょうか。それとも、甘えをなくす事かなぁ。


OB訪問をしてぼこぼこにされたり、君ならいけるとか、まぁ根拠の無い誉めを受けたり。

君ならいけるとか、お前ならいけるとか、軽々しく言わないでくれ。

そんな、あてにならないことを頼りにあと4ヶ月間も就職活動は出来ないし、する気もない。

俺は、必ず成し遂げる為になすべき事を出来る事は何でもして行く。それが、俺のやり方だと思う。

人より、貪欲に生きたいね。



そんな風に思った12月の終わり。そろそろ、遊びは辞めたいな。
さて、明日からinternshipなんだけどけれども!!

まだまだ、自分があまちゃんだなぁと思う機会が多すぎて、萎える。

それは、面接でもそうだし、人に会うだけでもそうだし。



この一年でどのくらい成長したんだろうな、何の為のモラトリアムなんだったのかなぁ、と考えているうちはダメなんだろうなと思う。

自分を追い込む事に対して本当にへたくそだし、友達との遊びも断れない。これからは、三年生らしく、就職活動なり自分の勉強に費やす時間を増やして行きたい。

そんな事を思う今日。

仕事するってなんだろうね。では。
将来の自分がタイムマシンに乗って今現在の自分にアドバイスをくれたり、正しいよ!って言ってくれないのは、

1.俺の生きている間(もしくは俺の将来の子孫の時代)にタイムマシンが出来ない
2.過去に帰る事が規制されている
3.実はきてて、些細な事で俺の現在を変えている。

1.に関しては、将来もし子供がいたとすれば、孫の世代がきてもおかしくない。あのじいちゃんのせいで、俺は、俺は!ってなったら孫が俺の人生を変えにくるかもしれないから。

と考えると、孫の世代、でも出来てないのかもしれない。or俺が結婚してないのかもしれない。

2.これが一番あり得そうなシナリオ。なぜなら、過去を変える事で自分の存在が変化したり、下手すると消滅してしまうかもしれないから。あるいは、世界の存在すら変えてしまうかもしれないしね。

3.此れもあり得るかもしれない。たとえば、道の真ん中に石を置き、こける。向こうの角からは、食パンをくわえた、女子大生の影が。

バーン→ピーポー→はぁと

みたいな未来の変え方もあるし、あえて俺の書類をなくす事で、将来を変えたりだとか。


ま、考えれば考える程くだらないのだが、何故かシャワーの最中に思いついてしまったので書いてみた。

他に何か理由はあるのかな。
可愛すぎる。

犬を持つ人としてこれはやばい。

http://labaq.com/archives/51408485.html

http://labaq.com/archives/51288480.html
タンポポVS犬

こんな風に犬が俺と戯れてくれれば。。
http://labaq.com/archives/51432431.html
最近思う事。

インターンも残り2週間を切り、時が過ぎるのは本当に早いと思う。

最近、気づかされた事と言えば、やはりこれ。

自分がいかに未熟だったか。世間に対して甘いイメージを持っていたか。

この一言に尽きる。

何故この結論に至ったかというと、あるbreakfast meetingで気づかされた。

何故周りには、こんなに優秀な学生がいて、(多くは超が付く程の有名大学orMBA取得者)
その中で、俺は日本の一大学を出ているにも拘らず、ここにいさせてもらっているのだろうか。

そして気づいた。

全然自分の力でここまできていない、ということに。

加えて、正直に言えば、周りにいる日本の学生と比べてたらいけない。そこにも気づいていなかった。
駐在という立場になれば、そこには嫌が応にも自分よりも高学歴かつ、優秀な生徒がいるわけで。

そういう、同期または後輩、または上司と対等にやりあっていかなければならない。そこが仕事場なんだよ!!

甘く見るんじゃねぇ!!

と無言の圧力をCFOなり、周りのインターン生から感じた。

何と自分をオーバーに捉え、うぬぼれていて、周りが見えていなかったか、ミクロな視点で見ていたか。

悔しさが止まらなかった。


でも、また21。全然遅くはない。こっから行きます。”仕事をする”ということにやっと向き合えた。そして、自分の出来なさも知った。

まずは、親父に自分を鍛え直してもらおうと思う。そこからだ。
最近思うことなんて正直山ほどあるからなんとも言えないんだけど。

もちろん留学が終わってしまってだいぶいろんなことに対してやる気を失ってしまっていた。

目標を失っていたというのが正直なところかもしれない。でも、今は家族の支えもあって、アメリカの地でいろいろな経験をさせてもらっている。

友達の多くがあと一年以内に卒業かと思うと寂しいものがある。(特に同時期に一緒に留学をしていた仲間)。たまにあの会社に行っていれば?と思うこともあるけれども、自分でもっと自分をチャレンジさせてくれる、フィットした会社があると思って自ら決めたこと。後悔はしない。




この留学生活で得たものは、何よりも大きかった。

コミュニケーション能力に然り、そして「日本」という国をこれからよくしていこうという気持ちが僅かながらに生まれたことだ。これは圧倒的に違う。

そして、もう一つあげるとすれば、生活に対するメリハリ。

今まで、自然と適応してしまったので、あまり気づかなかったが、日本に一週間帰って気づいた。むしろ一週間で十分だった。

日本人は何か浮かれているし、学校にいかないのが、いやなるべく学校なり勉強をしないでいい成績や進級をすることがvirtueだとされている。何かおかしい。何かにがむしゃらになることはかっこ悪いことじゃない。むしろそうあるべきが日本人のあるべき姿だと僕は思う。

まだ、僕も父にはおこられっぱなしでどうしようもない息子ではあるが、この経験を生かしてこれからもいきてきたいとおもう。

まだ日本は悲観するには早すぎる。他の国からの期待を自ら捨てるな。

そう思ってる今日この頃。