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DRMにおけるコピー理論

究極のマーケティングプラン シンプルだけど、一生役に立つ!お客様をトリコにするためのバイブル/ダン・ケネディ
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こんばんは

今日からアフィリボタンが追加されていたので、さっそく使ってみました。




これは日本では少ないDRM関連の本ですね。


値段も手ごろですし、どんなものか見てみるのもいいかと思います。




ちなみに、さっき調べたら 中澤 功 氏が、DRMというタイトルの本を10年以上前に出版しています。


しかし、ダイレクトレスポンスではなくダイレクトリレーションシップ。



ですが、成功者というのはDRMをしらなくても、自らの経験の中で気がついていくのでしょうね。


どうすれば本当に稼げるのか。




このブログの読者になっていただいている、かのう兄弟さんもそうです。


彼のブログで紹介している戦略は、とてもDRM的です。


まだまだ彼のブログから目が離せませんね。




さて、今回はコピーライティングについて、簡単に書きましょうか。




ネットで調べていたら、DRMについて、誤解されている方がいました。



「DRMは言葉で反応を高めるテクニックです。


ですが、反応をあげる事に終始するあまり、煽りすぎてしまいます。


その後の顧客関係を考えなければいけません。」


というような趣旨のページを発見しました。



DRMは、人間心理に働きかけ、レスポンスを高める理論です。


ですから、煽るということは、テクニックとして必然的に使われます。


なかには、それが不快に感じる人もいるでしょう。



ですが、煽る、というのはあくまでテクニックの一つであり、企業利益という目的のための手段に過ぎません。


上記の発言は、DRMのテクニックの表面しか見ていません。




これから、私もコピーについて解説します。ですが、これらは目的のための手段だということを理解してください。


手段に固執し、目的を達成できないということがいちばん厄介です。





コピーライティングとは、文字でお客様にメッセージを届けるための手段です。


同じ内容でも言葉によって感じ方は大きく変わります。



私は、ダンケネディ流ではなく木坂流コピーライティング理論を支持しています。


ですので、私が紹介するのは木坂氏の理論です。



仕事中なので、またあとで、続きを書きます。

おそらく22時から23時頃の更新になると思います。