今日の健診は、助産婦さんではなかったので、待ち時間45分。

健診時間5分程度。


もう終わりですか???

って、聞きたくなるほど、早かった・・・・ドクロ



これ赤ちゃんねーーー。

と、先生はおっしゃったが・・・・。



それくらい言われなくてもわかります。




まあ、あいかわらず、腹囲は7センチもしゅんたっちの時より大きく、

中身は一緒。

子宮底は、少しずつ大きくなってきているので、安心安心。




病院で見てもらっている間、ととさんとしゅんたっちは、浜松のザザの子供館で

遊んでいてくれました。

帰りにトイザラスで犬のぬいぐるみを買って帰りました。



里帰りまで、あと1ヶ月ビックリマーク

ぼちぼち準備をしなければ・・・と思い、ベビーちゃんの肌着とオムツカバーを

少し追加購入。

「赤ちゃん工房」というところの、おむつカバーがすごく使いやすかったのと、

肌着もほんとうに柔らかくて、いくらつかっても型崩れおこさなかったので、

買ってしまいました。



1歳からのチャイルドシートも買わなければならないので、それも見てきた。

今って、ヨーロッパの安全基準っていうのも出てきているのか!!

日本の安全基準だけでは、だめなのはてなマーク

びっくり・・・。

3歳くらいになると、シートベルトをチャイルドシートに通して、肩からシートベルトが

降りてくるようにできるんだけど、それが3歳くらいでも小さい子は、上手に肩から

降りてこれない。

首にベルトがあたったりして、子供にとっては痛いし、安全ではない・・・らしいはてなマーク

その、通し口の上げ下げを調節できると、ヨーロッパ基準に通る・・・らしいはてなマーク



3千円ほど高いだけだけど・・・。

アップリカとコンビとエイルベベとの3種類で迷っていたんだけど、幅が一番狭いのが

アップリカだったので、アップリカにしよっかーと、決定。

シートの感じも一番汗をかきにくそうだったしねーー。


またまた出費がかさむので、大変なことです





最近、お風呂から上がると、頭にタオルを巻いてあげないといけません。


私が、いつも巻いているから、マネっ子しゅんたっち。



これをしているとご機嫌で、まとわりつかれることもなく

ご飯を準備できる・・・・。






ベルーガの赤ちゃんが最近生まれた


まだまだ、小さいのでしきられた空間で、見学者を制限していた。


お母さんベルーガと常に一緒に泳いでいたところが

印象的だった。



母と子の大切なスキンシップの時間を楽しんでいる様でもあった。



ベルーガの赤ちゃんの出産シーンが流れていた。



赤ちゃんは、尻尾から少しずつ出てくる。

その状態で、何時間も過ごすらしい。

そのうちに、尻尾が動いてきてだんだん体が出てきて、

最後につるっと出てきた。

尻尾から生まれるということは、ベルーガにとって大切なことで、

少しずつ出てくることで、尻尾を動かし泳ぐ練習をしていると

いうことだった。



そして、赤ちゃんは、おっぱいを吸うのに何時間もかかっていた。

人間なら、手を添えてしまうところだが、ベルーガには、手がない。

泳ぎ続けなければならない・・・。

そんな、母親に一生懸命くらいつき数時間後、おっぱいに吸着。

その行為をなんども繰り返して上手になっていくんでしょうね。

それが出来ない子は、どんどん衰弱していき死に至る。

自然界は、厳しい。

母子の世界も厳しい。

ヘルプの手を差し伸べることができない世界は、厳しい。


だからこそ、一緒に泳いでいる姿がとても美しくみえた様な気がする。


母親と子って、いつも一緒にいることで母親は子供の要求、訴え・・を

見つける。

でも、忙しかったり自分の事で精一杯だったりすると、ついつい一方的に

上から物事を見るように子供を見てしまうような気がする。


まだまだ一人で動けない時期の赤ちゃんのときは、子供との1対1の

関係を対等に上手に関係づくりをしていけていたような気がする。


ただ、今の時期は、動き回り、自分の欲求を満たそうとする時期。

言葉もまだ、上手に話せない。

生活のリズムに合わせようと、自然に一方的な関係になって

しまっているような気がする。

子供の欲求をみたそうと、付き合ってあげているだろうか。



ベルーガ親子をみていてそう思った



優雅に泳いでいるように見えて、実は、厳しい中でくらして
いるんだなあー。





水族館に行ってきました

夏休み中って、人が多いのにどうして出かけたくなるんでしょ。

私は、年中休みなんですけどね。なぜか、出かけたくなります・・・。


私と同じような考えの人がわんさか水族館に来てました。

それでも、普通に見てまわれるところが、大型水族館ですね。


小さい水槽はあんまり興味ないけど、

イルカさんがいる水槽は、釘付けでした。



スーパーや歩道と違って、しゅんたっちを自由に歩かせられるので、

私もととさんも抱っこしなくていいから楽ちーーんニコニコ



でも、相当疲れたのか、駐車場までの15分間くらいの徒歩。

私じゃなくては、ダメダメ抱っこになってしまい、

汗ダラダラかきながら、肝っ玉母さんしてしまいました。




お腹張っても、歩き続けてしまう・・・。



こんな時って、

「あーーー。二人目って感じーーー」

と、しみじみ思ってしまいます。



でも、最近、やっとやっと

糸の切れた凧のしゅんたっちだったのが、

手をつないで歩けるようになったのが、うれしい・・・・。





ま、凧からブーメランに成長・・・・・

ということにしときましょ。

(スーパーでも、呼んだら戻ってくることが、時々出てきた。

時々・・・・。あくまでも時々・・・・。)