あやしい物体ではありません・・・・。


でも、一応あげパンなんです・・・。



低温で揚げると上手に膨らむのですが、いきなり高温であげると

小さいままの姿・・・・・・。

しかも、かたい・・・・。


ちょいと失敗してしまいました。




そんなみのっち。

今年は、暑中見舞い・・・・いやいや残暑見舞いを葉書から

作ってみました。

材料は、牛乳パックです



絵の具を出すのがめんどくさかったので、お茶で色づけ(右)







お魚さんを泳がしてみました・・・・うお座


お盆だというのに、だんなの実家の家族と福井県立恐竜博物館に

行って来た。

入場するのに、時間がかかったけど、中は広くて恐竜がいっぱいビックリマーク

入場料500円。

駐車場ただ。


かなり、楽しめる博物館だった。


恐竜の化石は、もちろんのことバッタやアンモナイト、とんぼの化石まで

あった。

まったく、恐竜のことに興味なくても楽しめる中身。

しゅんたっちがチョロチョロするので、説明も満足に読めないけど

見ているだけで楽しい。


うすぐらくて、開放感のある室内を上手にライトアップしていて、フラッシュを

たかなければ、写真もオッケーときた。


リピーターが続出するのもわかるなあ。



動く、恐竜のロボットをみて

「ワンワンわんわん

って言っていたしゅんたっちだったけど、だんだん違うということが

わかってきたらしく、最後のほうは、「ワンワン」とは、言わず

「お」で、恐竜を表していた。



帰りは、夕方になり、だんなの両親から、「晩御飯どう?」って

誘われたけど、私は気づかれ、ととさんもしゅんたっちの世話で疲れ、

のんびりと家で過ごしたいなーーーって思っていたら、

ととさんが、両親に言ってくれて晩御飯は、自宅で・・・。


のんびりした夕食がとれました。














一人目は、一度も母親学級みたいなものには、参加せずに出産に至った

今回の病院は、立会い希望なら、母親学級か両親学級かいずれかに

参加を義務付けられているので、仕方なく二人で参加。


私は、助産婦さんに当てられないように、地味な服で・・・・。

ととさんは、首からタオル、ハーフパンツに乳首がすけるようなぴちっとランニング・・・。


他のだんなさんたちは、ポロシャツやTシャツ・・・。

いかにも

めだっている・・・。



クラスが始まって、司会の助産師さんが、話し始めても

私に話しかけてくるし・・・・。

お茶は、すするし・・・・。



穴があったら入りたい・・・・・。



グループワークの発表では、さっそく司会者にあてられてました。

ざまーみろ・・・。




妊婦体験ジャケットっていうのがあって、

助産師さん達が、「だんなさんにぜひ妊婦になってもらいましょーー」

なんて、ノリノリで声をかけてくれているけど、

「しーーーーん」

微妙な雰囲気・・・ガーン

でも、その空気をこわしてしまったのが、うちのととさんだった・・・。

すっと、立ち上がり、「着る着る」

それから、同じテーブルのだんなさんも立ち上がってくれて、

ちょっといい雰囲気に・・。



ジャケットを着ても、「オーー全然ラクだぞ」と。


イヤイヤ、耐えれるかどうかを競っているわけではありません。

まったく、意図をつかめていないアホ。

助産師さんが、

「床に落ちているペンを拾ってみてください」とか、

「仰向けに寝てみてください」と声をかけてくださり、

やっと、ジャケットを着てもらった意図が理解できたか・・・はてなマーク



でも、おかげで、わきあいあいと時間は過ぎ、楽しい

時間をととさんと過ごすことができました。



ととさんの意外な一面を見ることができました。

っていうか、B型の男を真近で、見たって感じかなあ・・・・。

小学校の時とか、先生に落ち着きがないってよく言われたんだろうなって

いうのが、言われなくてもわかってしまった。叫び



一人目って、父親になる覚悟はできていても、妊娠中に父性が

芽生えているとは思えないから、いくら誘っても両親学級なんて・・・

って、思っていたと思う。

でも、今回二人目の出産は、父親として新しい家族を迎えることに

なるから、両親学級もスムーズに出てくれたんじゃないかなーー。