土曜日日曜日から、弟の彼女が来ていて、20代女性に特に弱いしゅんたっち。
かなり、ふぬけ状態でした・・・・。
今までは、
「あぶーー」(遊ぶ!)
といっては、じいじやばあばの手をとってプラレールに連れて行って一緒に
遊んでいましたが、彼女が来たら、彼女の手をとりプラレールへ・・・・。
かなり積極的なしゅんたっちを初めてみたママみのっち。
ちょっと寂しいなあーーって感じてしまいました。
(若いってそんなにいいのかよ
)
そんな時、トトさんが浜松に遊びに来てくれました。
一瞬
だれ?
どっかで見た顔・・・・?
なんて、不思議な顔をしていたけど、
しっかりいってくれました
「とーーーとーーー」
トトさんも
「しゅんたっちーーーー」
と、二人は感動的な再会をはたすことができました。
この時は、たまたま弟の彼女もいなかったから、感動の再会をはたす
ことができたのでは?
そのうちに彼女が帰ってきたら、しゅんたっちもしょせん、オトコ
。
彼女の方に行くのでは![]()
なんて思っていたの。
でも、彼女が帰ってきても、もう彼女のところに行くことはなかった・・・・。
それも彼女に失礼なんじゃないの![]()
![]()
って、思ってしまうくらい・・・。
トトさんにべったり・・・・。
トトさんはニッコニッコでしたが・・・・。
もともとそんなに笑わない彼女ですが、ますます笑わない雰囲気の
女性に見えてしまい・・・・ちょっとこわかったわ。
まあ、怒っているわけではないとは思うけど。
晩御飯は、もちろんトトさんのとなり。
自分で食べれるはずなのに、ちゃっかり食べさせてもらってました![]()
トトさんは、日曜日に一泊して帰ってしまいました。
それから
しゅんたっちもトトさんを思い出したらしく、
携帯を持ってきて
「とーとー」(トトさんに電話しろ!)
お風呂に入れば
(なぜか私とお風呂に入るのを嫌がり、いつもトトさんが入れていた)
「とーとー」(トトさんを連れて来い!)
しゅんたっちにとってやっぱり大切な存在であるんだなーって
離れていても、トトさんは、必要なんだね.



