いい天気だったので、川遊びしてきました。

水は、冷たかったけど、子供達にしては、あまり関係なかったらしく

元気に遊んでました。



かなり浅いので、しゅんたっちも一人で遊べます




大好きなみさきちゃんと、一緒なので、ごきげんです。

みさきちゃんも、

「しゅんちゃーん。しゅんちゃーん」って、呼んでくれて

しゅんたっちをいろんなところへ連れて行ってくれます。

やっぱり、女の子ですねえ。



最近、しゅんたっちが大きくなってきて、遊びが男の子化してきているのを

感じる。

それと同時に女の子ってどうなのかなって、観察することが多くなってきた。


なぜか、電車や車が好きになる男の子。

工事現場に行くと、動かなくなってしまう。

働く車が大好きで、今は、救急車を見ると、失神しそうになるくらい興奮する。

それと、行動範囲が広い。


こんな小さなうちから、男遺伝子が発達しているのが、不思議。



そして、これは男女関係ないと思うけど、出産が近づいてきているのが

わかるみたいで、ますますべったりしゅんたっち。

こんな敏感なこと、どこで感じるんだろう・・・・。

子供って、本当に不思議です。



大好きなお母さん向いているアンテナは、今絶好調に3本立っている。



このアンテナは、大人になるについれて、感度が鈍くなっていく。



それもまた、寂しい・・・・。







9ヶ月も半ばすぎ・・・・。

いつのまにか、里帰りのことが頭をよぎるような時期になってきました。

今回の妊娠は、本当に早かった。



今回33週。

健診。

無事終了。


体重妊娠前より4キロ増アップ(前回より1キロも太ってしまった・・・・。旅行の影響でしょう・・・)

ベビ子ちゃんの体重2000g・・・・。


ベビ子が急に大きくなり、ちょいとびっくり。

しゅんたっちの時は、おまけしてもらって1700g・・・。

(おまけって、何?って感じですが・・・)


2回目は、お腹が伸びているから、大きくなりやすいのかはてなマーク

あまり運動をしていないので、食べたものが消費されずにそのまま

ベビ子さんへ、移行しちゃっているのかな。


一人目が帝王切開だったということで、今回から医師の診察が

始まった。

(前回までは、助産師外来でしたので、医師の診察はなかったのだ)

「今回の出産は、どうされますか?」

毎回聞いてくるこの言葉

「下から産みたいです」

返事も一緒

リスクを背負っての出産になるので、先生達も大変なんでしょうねーー。



 がんばらねば!!









3人での遠出は、最後になるので、旅行に行ってきました。

といっても、すでに

9ヶ月・・・・・


それでも、長野県の蓼科に行ってきました。


1日目
しゅんたっちは、

牧場でうさぎに餌をあげたり、ひつじに触ったり、うんこをふんずけたり・・・。

いろんな経験をした・・・・ウサギ




木漏れ日の中で、喫茶しちゃったりもした。

後でわかったんだけど、雑誌に載っていた・・。

女神湖近くの「たんぽぽ」という喫茶店です。

おすすめは、ヨーグルトらしいです。

偶然にも、ヨーグルトを食べました。

(あたしもしゅんたっちもうんこが出てなかったので・・・)

そして、喫茶中にしゅんたっちのみ、下から排出・・チョキ




2日目は、ビーナスラインを通り、車山高原へ。

本当は、散歩をしたかったんだけど、しゅんたっちのお昼寝タイムと

重なり、「抱っこ」攻撃・・・。






あまり歩いてくれなかったので、少し散策しただけで終わってしまい、

景色を楽しむ・・・・なんてことまでは、存分にできなかった。


それでも、天気にめぐまれたので良かったね。



今回は、かなりけちって、ペンションに宿泊。

部屋にトイレなかったりしてちょっと不便だったけど、他にお客さんが

いなかったので、比較的のんびりできたのかも。


夜、寒かったので、窓を閉める時に蜂さんハチが部屋に入ってしまい、

虫嫌いのととさんをたたきおこし、捕獲作戦開始ビックリマーク


私は、しゅんたを守り、実況中継。


蜂は、やや攻撃的でととさんの周りをウロウロ。



「おしりのとこに行った!!」



「うしろうしろ!!」



寝起きのため、急な事態を頭が把握できてない様子のととさん。

頭の指令が上手に手足に伝わらないらしく、

動きがかなり鈍い。


手をブンブン振り回すだけで、まったく蜂を追い込むことが出来ない。

(まったく思考回路が遮断してる状態なんでしょう)


どんくさいながらもカーテンの裏に蜂を追い込み・・・・。

(偶然、蜂が入ったともいう)



あたしが、窓を開け、蜂を解放・・・。

(最後はやっぱりあたしの出番グッド!



事態を把握できないしゅんたっちは、眠い目をこすりながらおっぱいを

吸い、再び深い眠りの中へ・・・・。



ととさんも、凶暴な蜂を追い出したのに、目はさえてはこなかったらしく、

10分もしたら、いびきが聞こえてきた・・・・。



わたしだけが、何度もととさんのどんくさい姿を思い出してしまい、

暗がりの中一人、思い出し笑いをしていた。



次の朝、昨晩の出来事の反省会

ととさんの意見は、

「お前は、いつもろくなことしないし、だいたいが

俺に降りかかってくる」

らしい・・・・。



いーじゃないの。

夫婦なんだから。

もちつもたれつつ、(もたれまくりかも・・・ダハ)いきまっしょい。



そんなこんなで、旅行は終わりました



次は、4人で行こうね・・・。