合間をぬって、梅など仕事。
まずは、酒![]()
6月22日(水) ビワ酒
ビワの種
玄米焼酎
6月26日(日) 梅酒
有機 梅(白加賀)
てんさい氷砂糖
玄米焼酎
いずれも3か月後くらいから飲める。
とにかく、ビワの種の皮をむくのが面倒だった![]()
ビワの種は割と足が早いので
ある程度量が溜まるまでは冷凍保存。
お次は、シロップ
6月27日(月) 梅シロップ
有機 梅(白加賀)
てんさい氷砂糖
6月27日(月) 梅シロップ
有機 梅(白加賀)
洗双糖
王道の氷砂糖バージョンと
コクっと仕上がるという洗双糖バージョンで。
小分けに仕込む。
やはり、氷砂糖のほうがあがりが早い。
毎日1~2回、かき混ぜ。
大概グラニュー糖の氷砂糖が一般的だが
甜菜糖の氷砂糖をネットでお友達と購入。
美味だったら来年、10キロ購入検討しよう
(そのほうが割安
)
うちの母は毎年
黒砂糖かきび砂糖+お酢で梅サワーを作ってて
息子、大好物![]()
私も、超重宝![]()
夏バテ防止に![]()
お料理にも![]()
私のシロップや梅酒がうまくいったら
半分トレードしてもらうつもり![]()
6月28日(火) 梅干し
有機 南高梅 3キロ
粗塩 18%(去年は15%)
玄米焼酎
今年は以前から狙っていた甕で漬ける気満々で。
大・大好きな鎌倉の陶器やさんの石見の甕。
なんと、注文生産だったことを知り愕然
間に合うわけもなく、仕方ないので今年もジップロック方式で仕込み中。
来年こそあの甕をぉぉぉぉ
でも、甕だと容量制限があってあんまり大量に漬けられない?
複数甕必要?
そう考えると
ジップロック方式、なかなかお手軽でよろしおすなぁ。
上限ないし。
甕の利点はなんぞや
素材、道具、作り方……
シンプルなもの作りだからこそ
それぞれに理由がある
氷砂糖である理由、分量の理由、冷凍する理由しない理由……
甕である理由は何だろう
経験を重ねるごとに失敗もし
自分の好みと使い勝手を知り
それぞれの“理由”の意味を学び…
そうして自分流を見つけてゆく
その積み重ねを子どもに孫に
伝えていけたらいいな…


処方薬
座薬が切れたようで、再度38度越え、発疹増える

)


がんばる 









6月17日(金)
乳製品や白砂糖を使用しない
という方、