購入・分解・修理は自己責任でお願いします。
その3です。(;^▽^) .。oO(台あたり500円カメラでその3まで引っ張る)
















数値で露出決めるので全て掃除して最後に抵抗で調整になる。(´-`).。oO(汚れたまま抵抗いじっても調整しきれない、その後修理に出されたら一から調整になるから修理屋もいい迷惑←だから素人はさわるなって言う)

他のAシリーズは腐食してるのにA-1は綺麗、シャッター深く押さないと切れない場合は表面が黒くなって電気が流れない場合があるので注意、動かない時に強く押したりグリグリ、グリグリして動き出すとここの腐食が原因。




組んだら電池入れてチェック。(;^▽^) .。oO(EOSはほぼ全部組まないとテスト出来ないからAシリーズは楽かも)

ガンプラの墨入れにも使われる最弱の塗料、下地に影響が出ないのがいい。


修理前、油ないのでガチャガチャでたまに鳴く、ユーチューブでよく聞く音で更に撮影用カメラに近づけて「音聞かせてやんよ」と言わんばかりにシャッター切られたら指が下向きの所押して戻る音。(・_・.).。oO(A-1買う→注油→モルト交換で3回動画は鉄板だけどキャノンのフィルムカメラでは再生数は伸びない、ニコンFAと比較すると少し伸びる、FAマンセーしてA-1ディスると更に伸びる)
修理後、テストなので「お嬢様、行きますわよ」みたいには扱わない。
認定店の修理人じゃ無いので5時間位かかった、修理人は2時間位で終わらすが外さずズラしてやれば1時間チョイで終わる。(・∀・).。oO(もちろんキャノンのSC通過レベルの修理)
AシリーズとF1のオーバーホールが1.5〜2時間
T90とEOS-1の修理が1.5時間(オーバーホールじゃなく修理)
コンパクトカメラ、コンデジ、EOSと名の付く一眼、レンズ(白レンズは除く)の修理は1時間以内が基本。( ╹▽╹ )。oO(AF機以後はシャッターユニット等交換=オーバーホールだから修理扱い)