KIKKAWA KOJI LIVE 2009-2010 25th ANNIVERSARY LIVE GOLDEN YEARS TOUR 追加公演 ZEPPTOKYOその6

 

まだ、やる気なのかよ?という問いには「YES!」と答えてしまう私がおります。
ただのばかだからいいんだも~ん♪
日本テレビの「今日は何の日?」で特集してくださるそうですが、ついに来ましたね・・・って、ちょっと気持ちは複雑です。
だって、別に歴史的なことじゃないし、テレビでわざわざ取り上げちゃうようなこと?って思うし(ネタがないだけかな?(#^.^#))。
もう「すかんぴんウォーク」から25年なんですよ、皆々さま♪

あ、ばかついでに一つ。
昨日の日記で今頃入場かな、何て書いてますが、書き始めが16時少し前だったのです、送ったの時間は30分も後ですもん。
書くのに30分もかかっているのか(笑)。
そうそう、昨日の夜TVKでT-SQUAREの出演番組があったので、見ましたら1月14日に神奈川県民ホールで開催されたホンダカーズ横浜主催のライブでした(他には杉真理さんとか)。
勿論ドラムは坂東慧。
吉川晃司ライブとはまた違う感じの坂ちゃんでいいなぁって思ってしまいましたよ。
ちょうど後ろからのカメラが坂ちゃんの斜め後ろで横顔が(うふふ)。
 
あぁ、ライブの話になんない(笑)。
私は吉川の喉が開く感じの低音が物凄く好きなんですよ。
元々低音の人じゃないから、たま~に出てくるので、またそこにどきどきしちゃったりするんですが♪
「嘘つきジュリエット」・・・じゃないや、「ロミオの嘆き」でそれが聞けて、嬉しかった♪嬉しかった♪
本人も作っているときにはそういう意識はないでしょうから、ライブでぽこっと出てくるのが、いいのですよなぁ。

「光と影」の時に妙な違和感があったので、なんでかな~?って思ったら、この曲は「スーツの吉川晃司の曲」であったことに気がつきました。
バラード三曲は連続していたから、着替えている暇なんかあろうわけもなく、Tシャツの「光と影」であったのですね。
でもなぁ、やっぱり「光と影」はTシャツじゃないのがいいなぁ。
あの格好はライブハウスならではなのだと思いますが。

Tシャツの時に襟のところをスタッフがいじっていた、と書きましたけど、襟のところに縦にプリントが伸びているんですね。
これは着る為のものじゃないって感じ・・って、25000円のTシャツは着られませんね。
相変わらずステージから舞台袖のスタッフさんに指示を出しておりましたが、結構いい感じだったみたいで、嬉しそうな顔でありましたよ。