先ほど、 ラジオに宍戸錠さんが出演なさってました。
聴取者からの
「『天地人』では亡くなられて残念でした。
生き返ることはないのでしょうか?」
の質問に、笑いながら「生き返ってもいいんですけどね(無茶だって!)」と答えつつも「大河ドラマは七回くらいでいいんじゃないですか?大変ですもん」とおっしゃっていたのが、それは大河ドラマ全般?それとも「天地人」だから?なんて思ってしまいました。
織田信長が死ぬのをわくわくして待っている自分が嫌なんだけどさ~、どうなんだろうね?
何で死ぬのを待っているかというと、ドラマの中で吉川晃司が死んじゃえば無理して見続ける必要がないからさ♪
最初の頃は助命嘆願してもいいかも♪と思うくらいにカッコよかったのになぁ・・・あ~ぁ。
死に様もあんまり、なようですし(涙)。
そういえば携帯サイトの「インサイダー・リポート」にその場面の時に待機室に「AKECHIに撃たれて眠りたい NOBUNAGA ODA」のポスターが貼ってあったそうですが。
最初見た時に「こんなことをしている暇があったら・・」とか私は思ったけど、案外あれって美術さんたちの苛立ちもあったのかな~、なんてことも考えてます。
そうやって気分転換するとか、でさ。
全く間違っていればそれでいいんだけど、ど~なのでしょう。