昨日「GOETHE」を購入し、ちらちらと読んでいます。
勿論、吉川晃司のところはすぐに読みました。
タイトルは
「今が歌い手として、生涯で一番歌えているんじゃないか」。
確かに、そんな感じ。
負荷がかかることで、そこからどうしようかって考えて、行動している、そんなことも思います。
がむしゃらにやってもいい結果なんて出て来ないのなら、ゆっくりと着実にやってみよう、とかね。
そこから考え出しているのかな、と。
「時計と靴はよいものにしろ、と言われた」
なんていうのも、同感。
私はやってないけど、人前に出る人はそういうことを気にすべきだと思うわけでして。
やっぱり、カッコいいです。
生きるって言うことに、向かい合っているのかな。
で、ふと、ファンクラブの会報を見直してみて。
あぁ、カレンダーの注文を忘れていたよ!!!
締め切りは、10月30日って、来週だ。
明日行けば間に合う~~~~~。
へたり込みそうになってしまった、
別にものすごく忙しいわけじゃないから、気が抜けていたのね。
明日、郵便局に行ってこよっと。
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先日、新しい「牙狼GARO」のアニメシリーズが始まったので、見ていたら、ちょっと前の吉川晃司のテイストっぽかったので、これに吉川晃司の音楽がついたら、面白いかも♪なんて、思っていたんですけどね~。
「牙狼)は、実写から入ったので、アニメには手を出すまい、と思っていたのに、見てしまった・・。
そして、見入ってしまった・・・(笑)。
ま、その話は置いておいて。
今日になってとびこんできたニュースは、吉川晃司が映画「マジンガーZ」のエンディングテーマを歌う、というもので、一瞬「永井豪の映画?デビルマンの悪夢、再び?」と、思ったら、これは実写ではないそうで、とりあえずは一安心。
といって、その後を描くものがどうなっていくのか、不安がないでもないですけど、これはなんでもそうだから。
イメージとしては、オープニングが新しい曲の方がいいんだけどね。
新しい話が終わって、昔の曲がクレジットともに流れてくると「わぁーーーーー!!!!」って、思っちゃうし。
「宇宙刑事ギャバン」って、そうだったし。
話が終わって、エンディングのテロップが上がってくるところで水木一郎さんの歌声が流れてきたら・・って、思うだけで、どきどきする・・って、そういう話じゃないか(笑)。
東映系になるけど、最近はシネコンが多いから、マイレージをためられるかな?
そうそう、「宇宙刑事ギャバン」も「さらばあぶない刑事」も、TOHOシネマズで見たっけね。
「マジンガーZ」EDは吉川晃司、永井豪も「ハートに染み入る」と太鼓判
神保町シアターで「すかんぴんウォーク」上映♪
ネットでは、神保町シアターで「生誕90年記念 ニッポンを元気にした男 植木等と渡辺プロダクションの映画」があるということは、知っておりました。
でも、植木等という名前が出てくれば、初期のクレージーキャッツ映画と最後の「会社物語」でしょう。
この表紙ではそういうことしか、考えられないですよね?
なんかの特集の「ユー・ガッタ・チャンス」は入りがよくなかったから、吉川晃司三部作の上映はないだろう、と一人決めしておりました。
まさか、「シャタラー」にはならんだろうしね。
しかし、チラシを入手してびっくり!!!
「すかんぴんウォーク」がラインナップに入っているではないですか!
あわてて公式サイトに行けば、あります(当たり前ですが~)。
最初からチェックしとけば~、と思ったのですけど、上映は11月の終わりですから、焦ることはございません。
まぁ、よかった、よかった♪
今回も見に行きます。
でも、最終回が多いのは、なんかあるのかしら。
映画紹介の文章の最後が
「吉川は渡邊晋が最後に育てた、歌い演じる大型新人だった」
です。
涙が出てきた・・・。