今回も先月の脾臓のカテーテル時と
ほぼ同じ入院期間1週間
と主治医から聞いている
水曜日の朝には退院
術後の
絶対安静が終わったら
当日夜から
食事もでき
翌日には
シャワーもでき
朝と3時半の2回の抗生剤の点滴
血圧と体温測定
先ほど看護師さんが
「今日から点滴のオーダー入ってないから
とりあえず針抜いちゃいます」
と抜いてくれた
テープ被れで痒かったので
良かった
「また必要なら針入れますから」と
シャワーの予約も入れていただきました
傷口は前回より少し大きめで
2ヶ所
内出血もあり
カテーテルの傷は
赤くなっているが
出血はないので
そのままでってことで
シャワーを当てるのを
躊躇するけど
洗って大丈夫と看護師さんは
言われたので
優しく洗ってみます
検査も特に何もなく
ゆっくり本を読んだり
ロビーに下りてコンビニに寄ったり
コーヒーを飲んだり
3食の食事は完食しています
前回の
産科、女性専用棟と違い
ここは内科病棟で
咳をされたり
ご年配の方も多いようで
当然だけれど
男性もいる
看護師さんも男性もいる
最初は
まぁそうかと思いながらも
頭で納得するまで
毎回
びっくりしていた
実際お隣はお爺さんらしく
耳が遠くて看護師さんと
とても大きな声で話している
壁越しにも聞こえる
大丈夫かな…
と心配しちゃうくらいの咳と
耳が聞こえないからか
テレビが爆音のため
小さくしてほしいな
笑
そんな夜中2時の地震
この場所は震度5
すごく揺れた
何か落ちたり壊れたりは
していないみたい
看護師さんが
「大丈夫ですか?」と
見回りに来て
「仮眠中だったけど飛び起きた」
と仰っていた
ほんと飛び起きるレベルで
もう寝れなくなって朝がきた
朝のニュースを見ながら
思う
地震や災害
列車事故
何気ない毎日は
当たり前ではないことを
再確認させられた
当たり前は奇跡なんだと…
また本を借りて読んでいるので
後日また書きます
関東は夏日が戻り暑くなる予報です

皆さんの今日が
いい日でありますように

ありがとう