水曜日。
それは、魅惑の ふたりデイ(笑)
(2人で2000円)
ってコトで、また観てきたよ~♪

この愛さえも、DNAで決まるのか。
【プラチナデータ】から犯人を特定する最先端のDNA捜査が可能になり、
検挙率100%、冤罪率0%の社会が訪れようとしていた。
神楽龍平(二宮和也)は警察庁の科学捜査機関「特殊解析研究所」に所属する、天才科学者。
いくつもの難事件を解決してきた彼は、
DNA捜査の重要関係者が殺される連続殺人事件を担当することに。
しかし、わずかな証拠からDNA捜査システムが導き出した犯人は、
なんと、神楽自身だった。
まったく身に覚えがない神楽は逃亡を決意。
“追う者”だった神楽は自ら作り出したシステムによって“追われる者”に。
神楽を追うのは、警視庁捜査一課の辣腕刑事・浅間玲司(豊川悦司)。
現場叩き上げとしてのプライドを持つ百戦錬磨の浅間は、
逃げる神楽を徹底的に追い詰める。
そして、容疑者・神楽がもう一つの人格“リュウ”を持つことを知る!
神楽は白か黒か?
信じられるのは化学か、自分自身か?
それは人類の希望か、絶望か。
全てのカギを握るのは、【プラチナデータ】
東野圭吾ファンとしては、見逃せない作品。
なんてったって、映画化ありきで書かれたものだしね。
でね、肝心の作品だけど。。。
いや~。。。
杏、足長い!!!
ニノと並んでるシーンだと、ニノの腰くらいまで足なんだよ!
一番ソコが印象に残った(笑)
ま、それはおいといて。
スリリングな展開と静かな展開の対比も良かったし、最後のどんでん返しも良かった!
なにより、トヨエツ演じる浅間刑事も良い味出してたな~。
もちろん、ニノの二重人格っぷりも見事。
なんか、もうサスガ!って域だよね。
ところで、作中で、神楽と浅間がサッカースタジアムでシャッター越しに会うシーンがあるんだけど。。。
最初にピッチが映った瞬間、とても見覚えあるような。。。
客席映ると、めっちゃ記憶にあるような。。。
そう。
そこは、我等が浦和REDSのホームである、埼玉スタジアム2002。
REDSサポの皆さん!
プラチナデータを見るときは、要チェックですよ~!
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