前回の続きです。         詳しくはこちら→「どストライクガールと遊びに行く




彼女の家の前の駐車場に停めて


「それじゃまたね」


なんていいながら帰ると思ったのだけれど


車の中でそのまま話し始めてしまいました苦笑


内容については今後の事や出会いの事なので


つまり恋愛をテーマにした話あせる


またお互いの話をしてああだったこうだったと話したわけです。


この年齢ともなればお互いいろいろとあるので


それぞれいろいろとあるのねって勉強になります(´-┃


ま~でも23時を過ぎて



エンジン切った静寂の車の中で二人っきりでそんな話してると




これは既に彼氏彼女の関係なんじゃね?:*:・( ̄∀ ̄)・:*:




なんて思うのですが


彼女はそんな感じではないみたいでした・・・ガクリ





でもこれで会うのが恐らく最後だろうと思って泣


数日前から考えた一つの案を提示しました


まず基礎条件として彼女には


1 とても気になる存在であり好意を持っている

(今の自分の気持)


2 付き合うことでのメリットデメリットが存在する

(お互いの今の立場とバックグラウンド)


3 気持はあるけれど前の失恋から一歩を踏み出す事を出来ない

(これは2と重複してるところもあるのですが・・・過去の恋愛と自分の結婚観によるもの)


大きく分けて3つの事を話した後に




「一ヶ月限定で付き合ってみない?」




という話をしました。


ま~そのときの彼女の顔は暗くてよく見えないながら


簡単にわかるくらい驚いていました。(^▽^;)あせるあせる




ずっと悩んでいる彼女


これを提案した理由を説明


この案の趣旨はわかってくれたのだけれど

(その後実は肝心なところを理解はしてなかったので大変でした・・・)


「なかなか斬新なアイディアでちょっと・・・」あせる


って感じで評価してくれたのかは解らないけれど




結局断られました(ノ◇≦。)




断られた理由が


「期限付きってことは今凄く大事にしたい存在ではないって事だよね?」


「違う人が現れたらその人に移る可能性があるって事だよね?」


って事でした。


彼女からはごもっともな意見を聴けたし


逆の立場ならそう思うかもしれません・・・


でも彼女は自分の基礎条件をどうやら勘違いしていたようで・・・


なかなか気持を伝えるのはこの年齢でも難しいものです泣き1


彼女が天然で鈍いってのもあるのかもしれませんが・・・がっかり





結局そんな話が気づけばもう深夜2時∑ヾ( ̄0 ̄;ノ


こんな時間までずっと話していました。


彼女とは今後もいい友人なのか


それとも状況が変わりそんな仲になるのかはてなマーク


複雑なところが実際の心境です。





は~どうすればいいのか・・・



ミニタン葛藤中です(-"-;