この記事の後のさちまるちゃんのインスタライブ
話を聞いていて、私も心当たりがあった。
2014年に発売された私の撮ったセドナの写真集
この本を出版してもらうため、
私は2年間以上動き続けた。
日本へ行くたび出版社を訪ね、
ご意見を聞き
企画書を何度も書き
やっと見つけたチャンスだった。
で、出版社との打ち合わせで
「写真だけでは売れないので、
誰かに文を書いてもらってください」
と言われたのだ。
その時心が少し「ザワッ」としたのを感じた。
でもその当時 現実創造の理論などわかっていなくて、
違和感を少し抱えて文章をヒーラーさんに頼んだ。
そこからどんどん違う方向へ話が進んでいった。
ワクワクで撮った写真たち
ワクワクで探した出版社
でも、本が出来上がった頃には…
そしてさちまるちゃんの睡眠チャンネルの話は
「目からウロコ」
腹に落ちました





さちまるちゃん、いつもありがとう😊
今日のこの話は今日の私のインスタライブで話しているよぉ〜
今日のセドナ 寒かったーーーー
いつも読んでいただきありがとうございます。


