”記憶のパンドラの箱。” | セドナ〜癒しの街〜長谷川恭子 女子カメラ

セドナ〜癒しの街〜長谷川恭子 女子カメラ

アメリカに渡って早25年、セドナに住んで15年&ハワイ島コナ2年。
セドナの不思議溢れる生活日記&心の話。
現実創造大好き!
そしてハワイ島の生活日記。


私の幼い頃の夢は、やっぱり女優さんだった。
女優さんって言うよりは、子役になりたかった

当時チャコちゃんけんちゃんが流行っていて、
私もテレビに出たかった。




その後もスクールメイツに憧れていた。
おニャン子も。

年齢が分かっちゃうね~




どうして諦めたかと言うと
ハッキリ夢を見たのよね~


女優になったけど全く売れないで、
物凄く惨めだった夢!


リアルすぎて今でもハッキリ覚えている夢


辛すぎて死にそうだった夢


本当にその夢を見て芸能界を目指さなかった。




今からかんがえるとそれでよかったって思ってる。だって私 引きこもり系だし
海外に住みたかったし、
インテリア大好きで
アクセサリー作ったり
テーブルフォト撮っている時が
めっちゃ幸せなんだなぁ~ラブ


心の声が聞こえてからめっちゃ幸せ💞
95パーセント幸せーーーーー


心の声ってみんなも聞こえてると思うよ。




あと数分で日本とお別れ


美しい日本  また逢う日まで~



いつも読んでいただきありがとうございます